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しまうま。

Author:しまうま。
ぶらりぶらりと自転車乗ってます。
ロードバイクに乗って、すっ飛ばしたり、仲間と走ったり、
目を三角にして競技に挑んだりしてます。
空の写真が好きです。

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レース後、考察。
Category: MTB。  
いろいろ思うところがある。
CJに出るためにはJCFに登録の必要がある。
そのために出費はあるわけだが、この金額には納得いかん。
だいたい、チーム登録の意味も分からん。
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まぁ、必要なのだろう。
が、高すぎへん?

朽木で、棚ぼたの二位となったが
ある人が足のふくらはぎにコンプレッションの何かを付けていた。
これはUCIのルールだとダメだと明記されている。
CJはUCIのルールではないのか?
独自ルール?
下位カテゴリーだとおとがめなし?だったら、昇級するのはなんで?
じゃあ、機材ドーピングもありなん?
となるわ。
だいたい、こんな見た目ですぐにわかるものなのだから
走ってる最中、スタート前に注意するべきじゃないのか?
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ずーっと前、10年以上前に広島でおこなわれた西日本チャレンジ(ロード)で
実業団登録クラスでUCIのルール適用から
半袖半パンと明記されているので
アームカバーやレッグウォーマーをスタート前に外させられていた。
三月初旬のくそ寒いのにだ。
ルール上、必要なことでこういうことをするんだろう。
というか、寒くても仕方ないこと。
プロなら付けている人らもいてるんだが
これは、どこぞに使用申請を出しているだとかどうとかと
伝え聞いたが、定かではない。

・・・・・・・・・・・・・・

レース前にFサスのエア圧を少し上げた。
これがいい感じにはまってくれて、登り下りと自分の力量以上の走りができて
サスのちょっとしたセッティングで乗りやすくなるのはMTBの面白い所だ。
DHだともっとシビアになるだろうな。
タイヤもレース後に洗車しチェックしたら軽くサイドカットしていたようで
シーラントが噴き出て固まった跡がある。
シーラントも強力になったノーチューブのレースシーラントに変えておいて正解だった。
ほとんどエア圧も変わらず、すぐに塞がってくれていた。
こういう、パンクリスク軽減することもレースなのだろうから
パンクリタイヤするもしないも自分せいなのだろうね。
ノムちゃんに組んでもらった車輪がかなりいい。
以前、リアだけ組んでもらい一年使用し続けたが
振れもでず、スポーク折れもなくホイールトラブルはなし。
ガッチガチにしてというオーダーで組んでもらったが
とくにフロントがいい。今までボントレガーのRLを使っていたが
ヤワイので、回頭するにも登るにもタルかったんだが
わかりやすく良くなった。
しかも、軽い。
ただ、リアハブはXTRにするべきだった。
軽さだとか、回転の良さだとかより
ノッチの多さが魅力だ。1~2万高くなるが、そうしておけばよかったかな。

・・・・・・・・・・・・・・

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CJ朽木でワタシ自身、最終戦と思っていたが
変に昇格してしまったんで、もう一戦か二戦でようかと。
予定は秋の富士見と湯舟。
来年、出るかな~・・・


写真は © Sumpu さん。
撮っていただきありがとうございます。



GW八日目 九日目。
Category: 自転車。  
5月6日。
いつも通り仕事時間に目が覚める。
RUNにでも行こうかと思うも、外は薄暗くなって雨が降り出しそう。
っていうか、降っている。
しばらくすると雨もやんでいた。ほんのちょっと間降っただけのようだった。
で、家にいてもな~・・・ってわけで電車で目的もなく難波に降り立ち
うまそうな食パンを買った。
レース後なのと、遊び疲れか歩くのも億劫なので
普段なら難波~梅田くらいは歩くんだが
本町でもうアンヨが限界。地下鉄乗って梅田までいって
帰りました。
とくになんもしなかったが、こういう日もいいものだな。

5月7日。
もうダルさピーク。
それでも自転車に乗る。
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何かがおかしいと、言われたが何がおかしいかは秘密。

市場に集まって
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舞洲に行くつもりだったが
舞洲だと近すぎるな~
かといって、山まで行くのもな~
ってわけで、中橋ローソンまで行って帰ろうかとパートナーと。

のんびりとサイクリングして
ゆっくり過ごしました。

GWはよく遊びました。
あっという間でしたね。

Olympus STYLUS TG-4


GW七日目 Coupe du Japon 琵琶湖高島stage 決勝。
Category: MTB。  
よく食べて、よく寝て
しっかり準備できました。

会場入り。
周回数を聞くと、4周とか言われ
”?” だ。
まさかchallengeやのにそこまで走らされるの?
決まったものは仕方ない…

試走兼、アップを一周。
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朝は肌寒い。
やはりスキー場ということで、冷え込むものだな。
予報ではかなり暑くなるようだが、ワタシの発走時刻では
まだ肌寒い。

招集。
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菖蒲谷、八幡浜の獲得ポイントでグリッドが決まるので
ワタシは二列目といいポジションだ。
最前列だと、どうもやる気が起きないのよね。

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スタート。
クリートキャッチミスしたが、なんとか持ち直す。
しばらく登りが続くし、いきなりのスプリントっていうこともないが
スタート後のごちゃごちゃはあるんで、できるだけ前に行っておく。
コース幅も広いので、あまり影響はないけど
”千切れしろ” をつくっとくかと前へ。
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前へ・・・・
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前へ・・・と、いってたら
先頭に出ちゃった。アタックとかする気もなく、自分のペースで前に行ってただけなんだがね。
このあと、ゴボウ抜かれでシングルに入るが
なぜか皆さんラインが二本ある右側ばかりに行くんで
ワタシは左を選択。これが正解で二人ほど右側でとっちらかっていて抜く。
で、下りに入る手前でワタシは前と詰めすぎて
前の方がとっちらかり、前輪ハスって足つき・・・
後ろから罵声を浴びる。

くっ(# ゚Д゚)

どこかで6位だとか7位だとか言ってもらったが
この時の順位は覚えていない。
まだ先頭も十分見えるところだったしなんとかなるかなって思っていた。

二周目に入り登りでエッチラオッチラ登りをこなす。
前の人を見ながら走っているんだが
やたらとこっちを見る。振り返る。
そこまで気にするほど近くはないんだがな~
チリチリと近づいてはいくが、張り付けるほど近づかない。
下りにはいったら、前の人が下り はえー!
先頭はすでに見えん。

この時、4位。

三周目に入る。
前の人は下りがとんでもなく速く、登りで詰めた差が一気に離れている。
だが、あきらめずのぼりでできるだけ詰める。4周目で張り付く算段。
何事もなく、下りに入って・・・下ってると・・・
先頭走っていただろう人がこけていた。さらに、前を走っていた人がバイク押してコース外に。


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この時点で2位。
すっきりせんな…

4周目。
先頭は見えなかったんだが、登りに入るころには見えるほどになっていた。
だが、圧倒的な差なので張り付けるような距離ではない。
が、あきらめず少しでも詰める。
下りに入り、応援というヤジに近い言葉で元気つく。
で、最終下りで見せ場を作ってしまうのがワタシ。

ええ。
こけましたよ。
なんでもない所で、ポテッと。

どんまーい!

で、
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ゴール。

昇格したくないのに昇格です。
challengeで楽しんでる程度がちょうどいいんだが…
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正直、追い抜いての二位ならすっきりするんだが
前の人のアクシデントでの二位ははっきり言ってスッキリはせん。
だが、そういうアクシデントも含めてレースなので
二位は嬉しい。

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よく走りました。


PENTAX K-3Ⅱ
タムロン 70-200mm F2.8


GW六日目 Coupe du Japon 琵琶湖高島stage。
Category: MTB。  
休みに入っても仕事時間に目が覚める。

5月4日、とうとうやってきたCJ 1朽木ステージ。
この日は一日、試走できるので会場に向かう。
何年前にでたか不明だが(たぶん3~4年前)会場までのババ混みの道路事情から
どうやったら渋滞回避できるかを考えまくって
時間も十分早い時間に家出。
前日にある程度支度していたんで家出もスムーズ。

自宅から名神に乗り、京都南でおりて鯖街道をめざす。
名神降りてから腹具合がヤバくなって、鯖街道に入るとコンビニはほぼなくなるので
その前にトイレに駆け込む。
かなりやばい状態だった。この年(44歳)でおもらしはない。
絶対、パートナーに指さされて笑われるわ。
鯖街道もスムーズに進み、会場までまったく混むことなく到着するも
早すぎた。
時間つぶすのに、道の駅で鯖寿司買ったりとのんびりと時間が過ぎて
少し肌寒いが心地いい。

会場に到着して駐車料金1000円を払う。
これには閉口… 参加者なのに駐車料金て…
翌日も払わなあかんのがねぇ…

チャチャッと支度して受付すまし
前回、チーム登録がどうとかで注意されたがちゃんと登録したんで何もなし。
だが、周回数が前日にもかかわらず決まっていないだとか。
そういうもんだったか?
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試走時間まで少し時間があるので
準備はできているがのんびりと。
会場の駐車場付近では電波が入らないau。スキー場やねんから何とかせーよau。
しかし、肌寒い。
試走までの時間が暇なので
アンヨでコースチェック。
一周したが、これはしんどいな。しかし、シングル率がワタシのカテゴリーだとコース全体の10%ほどに感じる。
advance以上はシングルもそれなりにあるので楽しそう。
アンヨでのコースチェックはadvance以上のコースを歩いていたが
なかなかの恐怖心をあおるコースレイアウトだな。
でもこっちの方が走ってて楽しそう。

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試走開始。
コースレイアウトは事前にチェックしていたんで
やたら登らされるのは知っていたんだが
ゲレンデを下から上までほぼ直登はキツイ。まさにvertical。
ほぼ1kmの登りでupは…わからん。
ガーミンさんの斜度計では10%~17%ほどをずっと指し示していた。
かなり大粒の砂利道を登るんだが、端っこの芝のところでは砂利道走るよりかはまし。
登りのコース幅も十分広く、いつものスタートダッシュをあまりせずとも
追い抜きはしやすいだろう。
登り切ってシングルに入り、分岐を間違いadvance以上のコースに入っていた。
逆走できないのでそのまま進み難所のシングルだが
山の駅っぽい下りなので意外とすんなり行けるが
ドロップ具合がドロップすぎる…
ここでこけてフレーム割る恐怖から、おりましたよ。
誰よりも素早くサッと降車して押した。
どういうラインで行けばいいかわからんのよ。
これは明日の自分のレースが終わってからのお楽しみにとっておく。
あとは、速く走ることはできんがクリアーはたやすい。
後半からchallengeと同じコースに合流するのだが
以前とあまり変わらないコースなので特に問題視するような所はない。

二周?三周?したかな・・・
もうチャレンジのコースは特に問題視するような所はないが
ガレガレの砂利下りが意外と怖いぐらいかな。
あとは上手い人の走りを見学。
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あるカーブのアプローチを見てなるほどと思ったり
加重のかけ方とか、いろいろ見て感じるところがあり
明日、やってみよう。
見て、イメージできると
見よう見まねで、それなりにできるのよ。それなりにね。
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ブースを見てまわるも
八幡浜の会場からすると寂しいこと。
ほとんどCoupe du Japon のレースにでないが
八幡浜の盛り上がり方と会場の屋台の多さは好印象。
町を上げてのイベントになっていたな。

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道の駅で鯖寿司買っておいたので
美味しくいただきました。
そこそこの時間を過ごしたんで、ホテルへ移動。
チェックまで時間があるので近くを散歩。

琵琶一?のライダーなのか、この辺りを周遊しているライダーかは不明だが
ローディが多い。

ホテルにチェックインして
晩御飯もそばにあるスーパーで買い込み地べたに座り
呑んだくれて就寝。

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明日は頑張ろう。


PENTAX K-3Ⅱ
タムロン 70-200mm F2.8


GW 五日目。
Category: 自転車。  
パートナーが上げたいんヂャイ!
前走れや!などと言うわけもなく、家でだらりとしていたんだが
普段より一時間も遅くに家出。

とりあえず中橋ローソンまで。
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ソールが剥がれたシューズをシューグーを使って直してみた。
割れていたと思ったけど、洗ってみると靴の中から大量に泥が出てきた。
どうやら泥のせいで割れたかのようにグニュグニュしていたんだろう。
すぐ剥がれるだとか言われたけど、しっかりくっついてます。
やるなシューグー!

ローソンから五月山へ。
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パートナーをサボらせずにワタシを見えるところで先行する。
だが、パートナーも強くしんどいねんけど!

箕面ダムを下って、3stを登るんだが
アゲアゲでいってみるが、めっちゃ張り付かれて
どうした?こんなものか?っていうオーラが後ろから感じるが
ワタシはこんなものです。
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公民館あたりの自販機で休憩。
いろいろ登る話をしていたが
納豆食って帰るか~ってなことになり
というか、遅めの家出だったんですでにいい時間なのでね。

高山下って~摂丹を走り、納豆屋まで。
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サイクルスタンドまでできていた。

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メニューはこんな感じ。

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納豆ご飯を注文。
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納豆食い放題で、4個食いました。
味噌汁も具沢山で満足できます。

ぐりとよキッチン

納豆屋から帰路へ。
少し登ろうかってことで妙見口を左折して野間へ。
野間から一庫沿いに出て中橋ローソンまで。

もがいてみたりしたけど、シューズは何ともなし。

帰りの猪名川沿いはなかなかの向かい風だったけど
よく遊びました。

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GW三日目、四日目。
Category: ラーメン。  
5月1日。 仕事。
仕事量がとんでもないレベルなんだが、作業者を一人もっていかれ
どうないしようかと考えるも前に進まな終われんので
仕事に取り掛かる。

あ~ぁ・・・ 明日も出勤か・・・

と、朝は思っていたが
何かスイッチ入ったようで、ズバズバ仕事が進み
明日は休めるぜ!ってなわけで、有給申請。

5月2日。
朝、どうにもダラケル。
起き上がれないが、ヌルリと起き上がり
パートナーにケツを叩かれながら、RUNに。
5kmやで!5km!って自分が言うたくせに
舞洲大橋頂上までダッシュとかやってるし。
USJ駅にあるスタバまで微妙にペースが上がり、桜島駅からUSJ向かう坂でダッシュ。
スタバに逃げ込んだが、汗だくでボットボトだ。
アンヨがいい感じで破壊されたが家で一息ついて京都に向かう。

そう、去年も行ったが京都でラーメン巡りなのだよ。
去年は嵯峨野まで行ったが、今年は丸太町だ。
阪急に乗って終点までバビュン。もちろん車中は意識すっ飛んでいたがね。
京都、河原町四条について目的地まで歩く。
時間も早かったんで目的の店が開店に歩くと丁度いいかな。
いい天気で、気温も心地よくテクテク歩いて到着。
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Japaneseまぜ麺MARUTAだ。
何かの番組で特集されていたんで行きたかってん。
そもそも ”ラーメン” ってカテゴリーっておもたらアカン。
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店内もラーメン店とは思えないほど奇麗なつくり。
ワタシらが入店して数分後には数名が並ぶほどだ。
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キタキタ。
ここから、まぜまくってズルズル食ってねって言われたんで
ぐちゃぐちゃに混ぜて、ズルズル食う。
こういう感じの麺類は初めてなのだが、うまいね。
ただ、ワタシはもう一回行くかというと・・・・・・・
この近辺にすんでいるか、仕事がこの辺りだったらリピーターになるだろうが
もう一回はない。
ただ、麺を食べ終わった後にご飯を入れることをお勧めしていたが
二件目があるので、ひかえておいたが
これが心残りで、もう一回行くかも。(どっちやねん!)

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二件目に向かうべくテクテク歩く。
MARUTAからほど近い所にある
名前も看板もないラーメン屋なので店内に入るとき、
ちょっと緊張する。
扉を開けて中を見るまで、人んちやったらどうしよう・・・って思っていたが
あってました。
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こんなところを降りていく。
何人か待っていたが食券制なのだが、お勧めがわからんので
普通な感じのラーメンを選択。

ちょっと待ってから席に着く。
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店内はこんな感じだ。
いいにおいが漂い、食欲が待ってくれない。
30分ほど前に食っているのに、食わせろと腹が鳴る。
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キタキタ。
美味いっ! ホンマ美味い。
二杯目とは思えないほど、あっという間に平らげてしまった。
ここはまた来るだろう。

まだ、とある一杯がまだなので
鴨川に移動して
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一服。

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ふあ~っとしてくる心地いい天気と雰囲気。

しばらくゆっくりし、腹もいっぱいだったが
落ち着きだしたんで、さて歩くか~と河原町の方へテクテク・・・
錦市場を通り、市場感があまりしなくなっている。
来るたびに、屋台化が進んでいるな。

朝のRUNと歩き疲れたんで
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一服。

京都から一路梅田へ。

大阪に戻ってきたが外はまだ明るい。
ちょっと行きたかったところがあるんで歩いて向かう。
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ここだ。
新しくできたパン屋、アビアント。
って、あっちこっちにあるんだが
肥後橋あたりにできたデカイツインビルにオープンしたんで行きたかってん。
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閉店近かったんで、ほとんどパンがなかったが
数点購入。

最後にパスタ食って
腹一杯、ラーメンツアーが終了。
いつもの麺三杯をコンプリート。

PENTAX K-3Ⅱ


よく歩き、よく食べて、よく遊びました。


GW二日目。
Category: 自転車。  
4月30日。
パートナーもこっちに来ているので中央市場の集まりに参加。
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目覚めろ俺っ!

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以前から撮りたかったが
一人だったんでなかなか撮れなかった一枚。

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市場の藤棚は満開でした。

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まずは中橋ローソンまで進み
補給食にとマーブルチョコ。なんといっても、暑くてもとけないのがいい。

さて、練習開始。
阿古谷へ向かう。
いや、しんどいね。登りに入るまでの微妙な斜度の変化がキツイ。
下り切って
栗栖のファミマで休憩して
久しぶりに はらがたわ峠へ。
アプローチと分岐があるので、ユルユルと進み るり渓へ。
長い下りを下り
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YAMAZAKIで休憩して
いろいろ走る予定だったけどここで折り返す。
一庫沿い~中橋ローソンまで一気に。
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一庫でトイレストップしてローソン到着。

河川敷の向かい風がいやらしかったが
仲間何人かで
久しぶりに靭公園に集まってしゃべってから帰宅。

よく遊びました。


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GW初日。
Category: MTB。  
GW初日、4月29日。
もうCJ1の朽木ステージが近いので上げまくる。
コースが登りしかないようなところなので
いつものトレイルを登りはガンガン上げてノンストップ2周。
なぜ2周か?自分のカテゴリーではこれぐらいの周回だろうと思っていた(この時は)
1周あたりの距離も似たような感じなので
イメージしやすいだろうし、勾配も似たような感じだと思う。

登りはいい感じの速度で二周とも登れる感じだ。
下りはハイカーもいてそうなので、そこそこで。
それにしても年々、根っこの掘れ具合がひどくなってきたな~。
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2周完了したんで
やり過ぎないところでトレイルout。

パートナーと待ち合わせて帰路へ。

調子は上々といったところ。

Olympus STYLUS TG-4



外周。
Category: MTB。  
しまう魔ホイホイに引っかかった
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二人。

朝、早くに到着したらメンバーの一人もすでに到着していた。
あれ?集合より一時間は早いんだがな~
トレイル入る?と聞いたがゆっくり支度してるということで
いつも通り、ちょっと下見でトレイルチェックしておく。

A林道を通らずに広場まで行ける新ルートをチェックして
新しいDHコースを走って
集合場所へ。

ワタシ含めて三人と少なく寂しいが
トレイルin。
もう不安を感じるようなこともなく新ルートで押し上げて
新しいDHコースを堪能。
前回来た時(トレイル整備の時)もっと走りやすかったようにも思うが
長雨の影響か、イノシシのせいなのか
けっこう、ガレていた。
だけど楽しく下って沢を渡りA林道をえっちらおっちら休みながら登り切り

人数も少ないし外周行ってみようか?
ってなわけで、ワタシ以外の二人は初外周。
相変わらず登りっぱなしの押しっぱなしの序盤。
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杉林の怖い箇所で盛り上がったり

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トラスに萌える。

登りがいよいよ終盤のところでの押し上げ具合が
ほんま、ツライ。
やっとこ登り切り、下るんだが
のっけからコエーよ!
久しぶりすぎて、マジこえぇぇ!
春の嵐後なので倒木が多く、ストップしながらぼちぼち進むも
以前は一気に駆け下れていたんだが
雨が土砂を洗い流したのか、ものすげードロップ具合になってるところも出現する。
ここもそうなのだが
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バイクの高さぐらいはあるドロップを
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この方、初チャレンジでも難なくクリアーしてしまうほど
上達してます!すばらしい!

終盤に近付き、ガレと土砂と猪がほじくったあとだらけで
道をロストしてしまったりと何がなんやら・・・
最後の最後のスイッチバックっぽいところで
完全に道がなくなっててどう進むかわからず、トッチラカッテしまい
こけてしまって、少し崖落ちしました・・・

久しぶりの外周でしたが楽しく走行できました。
もっとみんなで走って、道を踏み固めていかないとね。
まさかあれほどガレていたとは。
新しいDHコースも楽しいけど、アドベンチャー色の強い外周も走らないとね。

トレイルoutして
山の駅で昼にする。
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この日はとんかつを美味しくたいらげ
マスターとしゃべって帰路へ。



よく遊びました。

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二周。
Category: MTB。  
久しぶりに自走でお山へ。
車で行くことが多くなって、玄関開けて走り出すのがめっきり減ると
MTBで山に行くのがこれほど億劫になるとは・・・
トレイルinまで27kmほど走ると、正直それで満足してしまうのよね。

走り出すとまだ肌寒く感じるが、朝早くに出るとき
肌寒いくらいが後々、ちょうどよくなるのよね。

ぼんやりとトレイルin。

今日のテーマはレース強度で登りは頑張る。
そんで二周。
トレイルinして早速アゲアゲで登る。
速度もいい感じだ。ガーミンの斜度計は相変わらず反応しない(ずっと0%のまま)
自分なりにノーミスで登れているが、押すところは押す。
登り切って、休みたいところだがノンストップ。
ガンガン下るってことはしない。やはり、下りを攻めるのは怖いのよね。
いろんな意味で。
しかし、根っこの凸凹具合がひどくなってへん?
ドロップ具合も、ドロップすぎるくらい落ちてるように感じるんだが・・・
こえーよ!
でも、冬の落ち葉だらけで路面が把握できなかった時より
路面がしっかり見えるのははしりやすいっちゃー走りやすい。

二周目に入り、登りはアゲアゲ。
いい感じだ。朽木を意識して、登りっぱなしをイメージして回して踏み倒す。
下りは一周目よりもかなりスムースに下れてきた。
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二周完了。
三周目も行こうかと思ったけど、ここらでやめておく。
たらたら登って
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いつものところで休憩。
ここまでで、900㎉ほど消費してるので食っておく。
ここで異人さんがいてはって、達者な日本語で話しかけてくる。
やはり海外の人は陽気だな。
バッチリ決めた衣装で下りに消えていきはった。

ワタシは休憩後、Sへと向かう。
道中、八幡浜のゴジラの背よりゴジラの背がクリアーできねーよ!
上手な人はササ~っとクリアーするんやろうな。
この間の春の嵐の影響か
けっこうな下りのところで、木が倒れているのに気がつかず
かなりヤバい状況になってしまったが
なんとか止まれて、肝を冷やす。
後は慎重に進んでS周回に入る。
右回り、左回りを一周づつ。
あんまりアゲアゲで走れず。
下りを楽しみながら下ろうかと思ったが舗装路に出てスアーっと帰路へ。

心地いい気温と天気なので
帰りの河川敷は休み休み走って帰宅。

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一度はやってみたかったシクロワイアード撮り。
Σ(゚Д゚) はっ!チェーンがアウターにかかってへん!

ノムちゃんところで組んでもらった車輪の初走行だったが
やはりかっちり、しっかり具合はすごい。
軽いのはもちろんだが
Fのかっちり具合がよく、どう言うたらええんやろ?ええ~っと
曲がる時の回頭性?ハンドリングがものすごくいい。
勝ち負けはともかく、高級カーボンホイールよりいいのとちゃう?
ま、つこたことないから

知らんけど。

トレイル走るし、管理コースも走る。
もちろんレースも出るので
この車輪はめっちゃいい。


シューイチ。
Category: RUN。  
週一RUN。

週に一回はRUNる。
たかだか5kmだが、週一しかRUNらないので
RUN後、二日経つとけっこうな筋肉痛にみまわれる。
気分転換にもなるし、ワタシは気持ちよくRUNれる。
ただ、以前のように距離を延ばすことはしない。
5~10km程度が一番心地よく、痛みも出ない距離で
やった感もある。
RUNを主にしている人たちからは大したことない距離だろうけど
無理して心地よさをスポイルしてしまったら
本末転倒になるだろう。

ちょっとRUN中に またフルマラソンにでようかな? などと思考が働くが
やはり、あの痛みはもう嫌だ。
出たとしてもハーフぐらいがちょうどいいかな。

でーへんけど。

CJ朽木が終わったら週二回はRUNしようかな~

せーへんけど。

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考察。
Category: 自分自身。  
今年もCJシリーズに登録したはいいが
菖蒲谷で ”チーム登録は?” と、注意を受けた。
次の朽木で一応のCJシリーズは早くも最終戦予定。
たった二戦で登録費用が¥10,000ちかくすっ飛ぶ課金システム。
どっかのゲームアプリか?

相当数、エントリーすればいいとちゃうの?
もっとでれば?
そもそも、実業団登録とはセミプロなのだしそういったシステムは仕方ないし
嫌なら登録すんなって話。

もっともです。

ただ、交通費がもう捻出できそうにない。
宿泊するにも支払いが生じる。
もちろん、けた外れの収入などない。
暇だけはやたらとある。

だが、生活投げてまでやる趣味ではないのだよ。

と、感じだして
どうしたもんだろう…
競争、競技はやっていきたい。
だが、ホビーレースとなるとXCO(クロスカントリーオリンピック)が極端に減る。
と、なれば近場で出るにしても登録せざるを得ない。
耐久レースだけはやたらとあるんだがな~。
肩ひじ張らずに出るのは耐久レースが敷居が低いんだろうな。

菖蒲谷で最前列からスタートできるという好条件でも
前へと言う気持ちもなく
抜かれても ”どうぞー” っていう感情しかでなく
スタート後、一分もしないうちに最後尾まで落ちたが

”なんも悔しく感じない”

こうなってしまうと、ますますレースと言う競技に出る意味が
もう、見いだせなくなってくる。
そのくせ、まだ競争、競技をやりたいという矛盾。
ただのわがままなのだがね。

舞洲クリテで、あるチーム員が6位に入賞した。
その時、彼が言った言葉が
”6位なんかの表彰に出たくない。勝ちたかった。悔しい気持ちしかないのに表彰出たくない”と。
こういう気持ちがあれば次につながっていくんだが
ここのほかのチーム員は過去に
”次につながるレースになった” などと言うていたが
まったく次に向かって練習などしなかった。
悔しいだとかの感情もださない。
そんなことで登録レーサー?ふざけんな!

と、思っていたが
今まさに、ワタシ自身がその状態だ。
悔しさを感じないまでなってしまう。
レース中、抜き返す気もない。
なぜか道を譲ってしまう。
そんな行動でワタシは登録などしてレースに出たらアカンやろう。

お金が無いっていうことは抜きにしても
気持ちがへっこんでしまっているんなら、どうしようもない。
正直、力が近い仲間が近くにいれば 
また違っているんだろうな。

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舞洲クリテで思うところがあった。
先頭を一度も引かない、逃げない、逃げを追わない、集団先頭を走らない。
そんな選手が一位をかっさらうのは ワタシ自身認められない。
ワタシに認められたからどうだということはないんだが
勝ちにこだわるのはいいが
勝つまでの道のりが大事だと思う。
練習するのは当然だが、ゴールまでの道中、
一度も前を走らないというのは、勝つ資格がない。スプリントする資格もない。
プロの場合は別の話。別の次元。
人の価値観はそれぞれということも、わかっているんだが
やはり、勝つにしても勝ち方のプロセツが大事。

価値観、美学はそれぞれ。


こんなものかな。
Category: 自転車。  
日曜日。
土曜は終始、ひどい二日酔いでどうしようもない体調だった。
だが、日曜はおおちゃんのMTBイベントや
アクオードのMTBとオフロードイベントがかぶっていて
どうしようかと思っていたが、
なんとなく、ロードに乗って家出していた。

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激熱のイッパイではなく
クールな目覚めろ俺っ!

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なんや、新しいのが設置されてるで。

グダグダ感満載の市場集合は
どうしようもない。
あっちこっち走るようなコースのようで、ワタシ的にも満足するコース案。
中橋ローソンまでブラブラしゃべりながら到着。
やはりサイロはこれぐらいで走るのが適当だと思うわ。
ほんま。

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いつものイッパイやっつけて
一庫へ。
ダムまでの登りでちょっかい出してくるかと思えば
なんもない。
バイパス?走って北上するとトンネルや車が多いので
ダム湖沿いを人数が多いので5人ほどのパックになって走り出す。
大坂峠へ向かっているんで、大坂峠へ曲がる交差点までもちろんペダルを回しているが
なぜか先頭固定になっている。
ま、ええか。

と、思っていたら
先頭出られたら、ペースが上がる。
ま、ええか。
と、してるうちに曲がる交差点を右折して
後続との合流場所までやってきて、小休止。

暑いな~。

大坂峠はリスタートするでーと声掛けがあったんで
出ると誰もついてケーへんやん。
ま、ええか。
下り切って畑野のYAMAZAKIへ向かい
到着。
何人かは衣装が間違った~失敗した~と
厚着してきたようでのぼせているもよう。
ここで、しっかり食っておく。
まだまだ、走る予定なので。

と、おもとったら
何人かは久しぶりなので、
コース変更することになり、折り返す。
とは言っても、加舎の郷は登り、ひいらぎから一庫へ向かい
そのまま下り切るっていうことやったけど
向かい風がひどく、風裏になるダム湖沿いに行こうぜーってことで
名月を登り、ダム湖沿いへ。

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写真スポットの吊り橋で。

あとは中橋ローソンまでプラプラ戻り
久しぶりな面子がそろったので
久しぶりに靭公園でやっつけようぜ!
と、仲間数人でやっつけて帰路へ。


楽しく走ってよく遊びました。

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MTBイベントも大盛況だったようで
そっちにも行きたかったな。



ええ~二回も?。
Category: 自転車。  
なんとなく?
ではなく、MTBに乗りたかったが無理だ。
なぜ無理か?
前日に嫌々、会社の呑み会に出さされ
焼肉へ。やたらと呑まされ?ひどい二日酔いになったためだ。

ふら~っと市場まで向かう前に
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目覚めろ俺っ!
て、ことでガチャコンと出てきたら
めっちゃアツアツ!激熱!でした。

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めずらしく10円自販機が売り切れていなかった。

市場に集まるまで早く着いてしまったが
ぽかぽか陽気で心地いい。
しばらくすると数人が集まりだし箕面まで移動。
前日の殆ど食わずに呑んでばっかだったんで腹が減り過ぎてて
すでにハンガー状態。
前に出れません・・・

なんとか、箕面のセブンイレブンに到着して
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イッパイやっつけながら
固形物を口にできて一安心。

登りは上げたくても上がらない。
吐き気はあがってくるんだがな~。

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久しぶりに公民館までやってくると
これまた珍しいアルチゥムが二台。

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100円自販機があるところに行ったけど
無くなっていた・・・
燃やされた後のようになっていたが定かではない。

高山下ってしばらく行くと
突如、物凄い音が後輪から鳴りだしすぐに止まる。
なんか巻き込んだ?って思ったら
すぐに原因判明。
釘が刺さってました・・・
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ボンベを使用してサッサと完了。
ボンベ楽。
すると、人の不幸は蜜の味と言いたかったような人が現れたが
素早い修理でニヤニヤされずに済んだ。

余野のファミマで休憩してたら雨が降り出し
やむまで雨宿り。
ここで久しぶりに羅王様に遭遇。ホンマ久しぶりですね。

雨が止んだ後、いろいろ走って
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あっちこっちで満開の桜が見事でした。

中橋ローソンまで帰ってきて
少し食べて河川敷をプラプラ走って帰路に。
皆と別れてから、サイロを走ってると
規則正しい妙な音が鳴りだす。
まるでインデックスが狂った時のような・・・
で、信号待ちして確認するためにリアを見ると
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釘が刺さってる。
二回目。
パンク二回目。
しかも釘でパンクが本日二回目。
ありえへんぐらいレアな出来事でした。

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よく遊びました。



決戦車輪。
Category: MTB。  
この間のレースに間に合った車輪は結局使わずじまい。
ドライタイヤをはめているのと
あれほどの路面に決戦車輪はな~・・・
と、使わなかった。
そもそも、あの路面だと何のタイヤだろうと同じだったろうね。
だいたい、押してばっかりやし軽い方がよかったかも。

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これが出来上がり
早くつけて走ってみたいと、思うも
リアはこれと同じ仕様ですでに使っているんだが
とにかく、自分にはものすごくイイ。軽いしね。
XTのハブだがよく転がってくれるし。
何より硬く、ダイレクト感がイイ。

皆さん気になる
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重量はフロント 719g リムテープ、バルブ込。

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リア 948g リムテープ、バルブ込。

リアが重量的に重く見えるが
ワタシが重量より、かっちりしてるのを希望したので
半コンペ?仕様となっている。

XTRハブでフルCX-RAYで組むともっと軽いだろうが
価格的に跳ね上がるのと
ハブの重量は問題にならないのでXTで十分。
ただ、XTRのノッチ数が多いのは有利だろう。
リアのみXTRにしたかったのが本音。

どこで組んだって?

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ここ。


CJ2 菖蒲谷XC チャレンジ。
Category: MTB。  
朝起きても小雨が降り続いている。
行く気が失せるが
ま、行ってみようかと菖蒲谷に向かう。

道中、雨脚はドンドン強くなり
やむ気配も感じない。
だが、前週も似たような天気だったんで
耐久の時はほとんど乗れるような水はけのいいコースだったんで
大丈夫だろうと
この時は思っていた。

高速下りて、吉野家に行くと閉まってる・・・AM8:00からと・・・
しかたなく、すき家に移動。
しっかり牛丼食っておく。
これは、前週の一時間耐久で勝てたんでゲン担ぎ。

自分のレースが終わったら帰るつもりだったんで
少し下の方に車を停めサッサと準備。
受付で ”チーム登録されてませんが” と、お叱りをうける。
なんなん?この課金システム。
ゲームアプリか!
だいたい、一人だけしかおらんチームにチーム登録もくそもないんだが・・・
ま~登録するけどさ~・・・
気を取り直して試走に。
耐久時と同じコースだと思うのは浅はかで
主催者がコースを少し変えるのはわかっているので試走はしておく。

が、

コースの路面状況がえぐい。
最初の登りですら登り切れん。さらに下りはもっとひどい。
乗って行こうと下ってみるが、滑りまくってこけること多数。
登りはほとんど押す。
試走一周で全身泥だらけ。

帰ろうかな・・・
乗れもせんのに走ってもな~・・・

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やる気はなくても半袖半パン。

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前年度のポイントから最前列に並ぶも

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失敗もなくスタートしたがやる気がなく
抜かれてもまったく悔しくない。
最初の登りを登り切ると
抜かれなくなったんで振り返ると最後尾だった。

ま、ええか。

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押す。

だいぶ離されていたが
さかもっちゃんに追いついた。
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この辺りでは乗っているが

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すぐ降りる。
まー素早かったで。
まったく乗ってクリアーする気なんざありゃしねー。

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押す。

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押す。

IMGP7001.jpg
押す。

乗ってる記憶がないほど押していた。

転倒も数限りなくこけ、
メカトラと言うほどでもないが
泥詰まりでリアがロー側3枚ほどしか動かせない。それ以上トップ側に動かすとジャムるんで
しかたないか。

心拍も全然上がるようなモガキも無く
ジョギング程度の心拍数だ。
しばらく、さかもっちゃんと一緒に走っていたが
いつの間にか一人になり暇やな~と思いつつゴール。

抜いたことの記憶がほとんどなく
いつの間にか5位でゴールしていた。21人中5位。

最下位カテゴリーだったが
これぐらいの強度で走ると楽しいものだな。

次でワタシの最終戦。
CJ1 朽木だ。
いい路面で走りたいものだな。

PENTAX K-3Ⅱ


今回のレースは耐久も含めて
これほど苦しくもなく走ったのは初めてだな。
まったく追い込むようなこともなく終わった。
前を追う気も、抜かれても抜き返すという気が起きない。
だが、ほとんど乗れなかったが
楽しくレースを終えた。
ほんま楽しかった。
メカトラらしいことは変速がリア三枚しか動かなかったが
それより、押しすぎたのか右シューズのソールが割れた。
少ない乗車区間でプニャプニャになってて気持ち悪い。
あげく、ゴールしたら両方のシューズはソールが剥がれていた・・・
やれやれ。



雨の練習。
Category: MTB。  
先週の土曜日。

金曜晩にパートナーが駆けつけてくれた。
なぜならば日曜にCJ菖蒲谷があるんで応援、サポートにきてくれた。
嬉しいぜ!

日曜は泥レースになるだろうと
雨でも練習に出かける。
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ま~ビックリすることもなく
まったく乗れんな。
こけてフレーム割れたらシャレにならんし乗れもせんのに練習してもな~ってわけで
とっとと帰宅してしっかり洗車し注油。

晩はしっかり呑んだくれ。
早めに食い呑みしだしたので
しっかり睡眠とれた。

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目が覚めたらレースだ。


多留見から舞洲へ。
Category: 自転車。  
先週の日曜日。
ちょっと呼び掛けて多留見へ。
いろいろ呼びかけが重なり、誰も来んと思っていたが
二人来てくれた。

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彩都のセブンイレブンから東福井まで移動し
仮想伊吹山(ショート)ということで、多留見峠を登る。
天狗よりきついと思うで。

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二人とも多留見峠のアプローチが分からないので分岐まで先行しておく。
かなりきつかったようで、満足していただいたようだ。
多留見峠ピークで二人と別れて
ワタシは舞洲までビューン。

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いい天気だ。

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クリテを見に行ったが
懐かしい連中はほとんど見かけず
なんか寂しい感じだな。


Olympus STYLUS TG-4
PENTAX K-3Ⅱ



菖蒲谷耐久レース。
Category: MTB。  
前日の練習からタイヤチョイス、空気圧はワタシの乗り方でベストと言えるようにしたんで
あまり不安はないが
やはり、チューブドなので重さは感じる。
不安は金曜からどっさり振ってくれた雨だ。

朝早くに家出。

道中、通勤ラッシュと言うほどでもないけど
交通量は多い。
そんなことより、雨降ってるやん!
まー今さら降ったところで路面状況はあんまり変わらんだろうけど
嫌なものだわ。

龍野インター降りてすぐに吉野家があるんで
朝ごはんはしっかりと摂っておく。

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到着して準備もチャチャッとすまし試走へ。
コースは今までとガラッと変わり雨でしっとりしているので
根っこが滑るっ!いきなりズッコケた。
周回がよくわからず、一周目はショートカットしてしまい
なんか短くない?って思っていた。
二周目、回っていたら池の方から走ってこられる速い人がいてて
ちょうど立ち止まってくれたんで
コースを聞くと、気持ちのいい受け答えで教えていただいた。

コース全体の印象は去年より登るイメージはあんまりない。
けっこうなスピードコースに感じ、登りでのパッシングはかなりしやすい印象。
これでなんでJ2なのかわからんわ。
J1のレベルコースだぜ。

試走も終わっていよいよスタートだが
なんというグダグダ感・・・
スタート時間はおしていて10時15分から~・・・とアナウンスがあったが
誰も並ぼうとしないし、そもそもスタート位置にすら移動しない。
結局、20分辺りでスタートはしたがXCのような爆裂スタートではなく
行儀よくシングルに入る。
ワタシは1時間耐久のクラスなので誰が同じクラスなのかゼッケン確認しやんとわからんので
前におる人を抜けばいいかと自分なりに一所懸命攻める。
路面が粘土質のところがあり、どうしても乗って登れん。
川を渡るところ手前の岩で以前、怖いコケ方したんでトラウマになってて
足つき・・・
一周目はしどろもどろだったが
二周目は粘土質のところはどうしようもないが
岩のところは微妙なクリアー。
三周目も粘土質のところはワタシでは不可能な登りなのでサッサと降りてアンヨで走る(歩く)
岩のところはしっかりクリアーできて、みんなはスピードにのるラインだが
ワタシはそのラインでは入れないので違うアプローチから冬場にやっていた
フロントリフト、リアリフトの効果がでてなんとかクリアーできたのが
嬉しい。
三周で終わりやと思っていたが
なんと58分で通過したもんやから、もう一周。
XCエリートと似たような走行時間になってしまい
フラフラ。集中も切れて
なんでもない所で、ボカンとこけてしまう。
けっこう痛いぜ。

ゴールするが着順はサッパリ。
このとき、暫定だったが一位と聞かされるも
確定ではないのであんまり喜ばなかった。

表彰まではかなり時間かかるんで
舞洲に観戦行きたくて仕方なかったんで
サッサと帰り支度して、係の人に伝えて菖蒲谷を後に。

帰りの山陽自動車道が姫路で事故渋滞。
高速下りて姫路バイパス走るもこっちも渋滞。
結局、姫路辺りで一時間も拘束されてしまい
舞洲観戦が危うくなるも
なんとか知り合いの発走時刻には間に合った。

こそこそ写真撮るつもりだったが
いきなりバレてしまい・・・というか、こっちから声かけたけどね。
十分、写真も撮り
ゆっくりしゃべって、夕暮れ近くに帰宅。
洗車して来週は頑張ろうなーと、トレックに。

Olympus STYLUS TG-4

正式リザルトがでました。
一位でゴールできてました!
嬉しいぜ!
毎年、強い人、数人は出ているんだが
今年は出てなかったようだが
この勝ちは嬉しいぜ!
参加人数がめちゃくちゃ少なかったが一人だけってことはない。
なにより、あの路面でけっこう乗車率が高かったのが
自分なり頑張れたかなと、ニンマリする。
当然だが、実力上位の方たちはフル乗車なのだろうな。

さて、来週はCJ開幕戦。
着順はともかく、毎年ながら足きり無しで完走するのが最低限の目標。



空気圧。
Category: MTB。  
金曜。仕事は休み。
天気は午後からガッツリ雨予報なので朝早くに車でバヒュン。
いつものところにいつものように駐車するつもりだったが
まさかのチェーンが張られていて停めれん!
そっから駐車場難民になって結構時間食っちまってしまうが
なんとか支度してトレイルin。

いつもの周回ではなく
ここ最近よく行くS周回に向かう。
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ここからスタート。
レースがヌタ泥を予想しているのでMADタイヤをチューブドで使用するんで
空気圧をいろいろ試したかったんでS周回はもってこいの場所なのだよ。

まずはいつもの1.75からはじめて一周まわってみたが
シュワルベはサイドが硬いのかこの空気圧でも硬く感じるので
1.65まで落としてみる。
やはりここまで落とすとやわこ過ぎて走りが重い。
だが、リム打ちするような感じはないのはシュワルベだからか?
1.7まで上げてみて走ってみるといい感じでしっくりくる。
右回り、左回りと走ってみるが
やはり1.7が一番いい。

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タイヤはロケットロン。
チューブレスレディで使いたかったがしかたない。

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携帯工具やらなんやらをリュックのポケットでは使い勝手が悪かったんで
ひとまとめにしてみた。
やはりこういう方が使い勝手はいいな。

いろいろやってみて走ってみて
自分なりに納得いったんで雨が降り出す前に帰路へ。
案の定、帰ってる間に降り出した。
やれやれ、土曜のレースは泥レースかよ。

Olympus STYLUS TG-4