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しまうま。

Author:しまうま。
ぶらりぶらりと自転車乗ってます。
ロードバイクに乗って、すっ飛ばしたり、仲間と走ったり、
目を三角にして競技に挑んだりしてます。
空の写真が好きです。

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このためだけに。
Category: MTB。  
チューブレスの空気入れるためにはコンプレッサーが一番なのはわかっているんだが
レース会場には持っていけん。
では、レース会場でも使えるポンプは?
ってことで
DSCN2417.jpg
ボントレガーのこれだ。

今まではAVELでコンプレッサー使わせてもらってたんだが
ワタシの事情?私情?で行かなくなったので。
ポンプを買うこととした。
このポンプだと一撃でビードが上がるらしいのだが
半信半疑で作業開始。

DSCN2416.jpg
用意するもの用意して
さて始めましょう。

DSCN2418.jpg
タイヤはめました。

DSCN2419.jpg
さー空気入れましょうね。

DSCN2420.jpg
このレバー位置だと普通にタイヤに空気を送るのだが

DSCN2421.jpg
レバーを下げ、別タンクに空気を充填していく。

DSCN2422.jpg
このくらいは楽に入れれる。
もう少し入れたほうがええのか?とりあえず、これくらいでやってみよう。

※説明書がどこぞの国の言葉なので読めんのよ。

DSCN2423.jpg
さードキドキのレバーを・・・

DSCN2424.jpg
リリース!

DSCN2426.jpg

おお!
石鹸水も無しでビードが上がった!!

DSCN2427.jpg
空気をリリースすると
これぐらいになっていた。
だが、シューシューと軽くエア漏れしているのでビードを出すために
普通にポンピング。
5barもいれるとポンポンとビードが出ました。

DSCN2430.jpg
ビードも出たのでいったん空気抜いて
シーラントを充填し
またビード出しの作業工程をやってリアは終了。

それにしても
かなり楽にできるな。

当たり前だが、シーラントを充填したらバルブは上方にして空気入れんと
勢いよくエアが噴き出すんで
シーラントが飛び散りまっせ。

DSCN2428.jpg
フロントも同じこと繰り返して終了。

しかし、もっと手間取ると思っていたが
ここまで一時間もかからなんだ。

あとはシーラントを行きわたらせる為に
車輪を横に回したり、縦で回したりし
DSCN2431.jpg
キッチリ完了しました。

DSCN2432.jpg
車体に取り付け出来上がり。

DSCN2433.jpg
次いでに洗車してたら
チェーンプロテクター??が取れて無くなってたんで
プラで一応それらしくしておいた。


ニコン coolpix P310

以前まで使っていたコンデジを引っ張り出してきたが
やはり写りは断然ニコン coolpix P310の方がいいな。
使いやすいし。
だが、おかしいのよね… いろいろと。

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