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しまうま。

Author:しまうま。
ぶらりぶらりと自転車乗ってます。
ロードバイクに乗って、すっ飛ばしたり、仲間と走ったり、
目を三角にして競技に挑んだりしてます。
空の写真が好きです。

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少し。
Category: 自転車。  
土曜の話。

金曜から土曜日用にある程度飲酒量をひかえる。
前回、とんでもない体調におちいり
めいっぱいとは程遠い体調で練習にまぜてもらった反省から
金曜は早く寝て体調も普段通りにしておく。

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いつものイッパイから始まる
朝シル練。
体調は前回よりはるかに調子はいい。とはいえ、普段通りなのだが。
なにをもって調子がいいとか悪いとかがよくわからんのだが。

1st いつのまにか切れていた。速度を見ると今までより2~3km/hほど遅い。ま、切れても仕方なしな、内容。
2st ついていくことを念頭に頑張ってみる。先頭に出た記憶はない。すんません。最後のスプリントはヤンぴする気満々なので、早めに後続に道を譲る。
3st なんとなく セコク先行。リエゾン区間だったが、ゆっくりと先行してどのへんで捕まるかな?って感じで登りに入る。野菜までは捕まらなかったように思うが、すでに記憶はあやふや。霊園過ぎてアネロをくだ君とさとちんが加速しまくり、着いてけなんだがなんとか間を埋めるべく踏む。さとちんには追いつくがをくだ君までは詰めれなかった。そのあとはなんかヤリキッタ感がでて踏むのをやめてしまった。だが、アカンアカンと、奮い立たせ自分なりに出し切り終了。
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公民館でオラン汁。
330ml缶になって再登場。

余野のファミマに移動し、実業団練習にまぜてもらおうかと思ったが
”今日はゆっくり”ということで、杉尾まで行くそうだが
ワタシの思惑とは違うので堀越下ったところで列からは外れ
ひいらぎ峠に。
加舎の里を登るが1stと同じでイマイチ速度がノラナイ。
下ったYAMAZAKIで
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塩分やらなんやらをツッコンでおく。

逢坂峠~大槌峠~野間と進む。
野間は久しぶりに時計とろうかと思ったが、ダメ速度ばかり記録する本日はやめておこうと登り始めるが
気持ちはめいっぱい。
速度もいい感じで、遅くはなくむしろ早い。
時計をとっていないので妙な力が入ってないんだろうな。

妙見方面に登り金石橋まで下って高山を登る。
二度目の公民館で休憩しリスタート。高山はただ登っただけ。ちょっと思うところがあり
いろいろやってた。これは秘密。

あとは箕面ダムを登るだけ。
いつもながら、やめておけばよかったと後悔しながら進む。

さて、登り始めはいつも通りな速度だが
この間から、序盤過ぎてからが速度域が高い。普段の2km/hは早い。
ま、いつもがサボりすぎなだけなんだが。
しかし、自分でもビックリする速度域を保ったまま登坂できた。
MTBやりはじめて、激坂でも20%はある登坂を繰り返していたからなのかは
わからん。

五月山を下り
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いつものところで。


一日いい天気の中、よく遊びました。


人と走りたい気持ちもあるが、一人の方が気が楽という気持ちもある。
ここのところ、朝シル練以外はホボ単独。MTBは特に一人が多い。
MTBは集中したいのもあるが、練習というカテゴリーに付き合ってもらえる人がいないのが主な理由。
だが、力が拮抗している人もおらず
今は、というかこれからも一人で走るだろうね。MTB練習というカテゴリーにおいては。
みんなと楽しんでMTBで走り回るのも大好きなんだが
来年はもう少し上をしっかり見て走りたいので練習というカテゴリーで走る機会が多いので一人で走るのが益々多くなる。
機材面でも、車輪を購入予定。XTRの電動も来年夏辺りを目処に突っ込む予定。
機材でどうこうなるとは思いはしないが

やらないよりやったほうがいい

なら、やる。
MTBにおいて機材で一番のキモはサスペンションだとおもう。
みんなはあんまりサスを調整しないようだが、ワタシは結構セッティングをいじくる。
やはり乗りさすさというか、下手さをカバーしてくれる。
コースによってイロイロと変えるが
レース会場を見てても試走に一所懸命ではあるが
サスには無頓着に見える。タイヤの空気圧にはシビアやのにね。
ワタシは基本2.0bar パンクリスクを考えるとこのあたりが無難。ワタシの速度域ではこれ以下だと走行感が重すぎる。グリップにおいては速度が遅いのでまったく不満なし。
そういえば門田プロと650Bのことをいろいろと聞いた。
これについてはワタシの技量と力量では不可能なセッティングだった。
考え方と効果はよくわかるが、それに伴って負荷が増えるのと技術がついていってないので
その選択はない。
どういった内容かは、門田プロに質問してみましょう。気持ちよく答えてくれますよ。
レース当日は近寄りがたいけど、レース前日辺りは気持ちよく答えてくれます。


COOLPIX P310

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