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しまうま。

Author:しまうま。
ぶらりぶらりと自転車乗ってます。
ロードバイクに乗って、すっ飛ばしたり、仲間と走ったり、
目を三角にして競技に挑んだりしてます。
空の写真が好きです。

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外周。
Category: MTB。  
しまう魔ホイホイに引っかかった
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二人。

朝、早くに到着したらメンバーの一人もすでに到着していた。
あれ?集合より一時間は早いんだがな~
トレイル入る?と聞いたがゆっくり支度してるということで
いつも通り、ちょっと下見でトレイルチェックしておく。

A林道を通らずに広場まで行ける新ルートをチェックして
新しいDHコースを走って
集合場所へ。

ワタシ含めて三人と少なく寂しいが
トレイルin。
もう不安を感じるようなこともなく新ルートで押し上げて
新しいDHコースを堪能。
前回来た時(トレイル整備の時)もっと走りやすかったようにも思うが
長雨の影響か、イノシシのせいなのか
けっこう、ガレていた。
だけど楽しく下って沢を渡りA林道をえっちらおっちら休みながら登り切り

人数も少ないし外周行ってみようか?
ってなわけで、ワタシ以外の二人は初外周。
相変わらず登りっぱなしの押しっぱなしの序盤。
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杉林の怖い箇所で盛り上がったり

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トラスに萌える。

登りがいよいよ終盤のところでの押し上げ具合が
ほんま、ツライ。
やっとこ登り切り、下るんだが
のっけからコエーよ!
久しぶりすぎて、マジこえぇぇ!
春の嵐後なので倒木が多く、ストップしながらぼちぼち進むも
以前は一気に駆け下れていたんだが
雨が土砂を洗い流したのか、ものすげードロップ具合になってるところも出現する。
ここもそうなのだが
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バイクの高さぐらいはあるドロップを
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この方、初チャレンジでも難なくクリアーしてしまうほど
上達してます!すばらしい!

終盤に近付き、ガレと土砂と猪がほじくったあとだらけで
道をロストしてしまったりと何がなんやら・・・
最後の最後のスイッチバックっぽいところで
完全に道がなくなっててどう進むかわからず、トッチラカッテしまい
こけてしまって、少し崖落ちしました・・・

久しぶりの外周でしたが楽しく走行できました。
もっとみんなで走って、道を踏み固めていかないとね。
まさかあれほどガレていたとは。
新しいDHコースも楽しいけど、アドベンチャー色の強い外周も走らないとね。

トレイルoutして
山の駅で昼にする。
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この日はとんかつを美味しくたいらげ
マスターとしゃべって帰路へ。



よく遊びました。

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二周。
Category: MTB。  
久しぶりに自走でお山へ。
車で行くことが多くなって、玄関開けて走り出すのがめっきり減ると
MTBで山に行くのがこれほど億劫になるとは・・・
トレイルinまで27kmほど走ると、正直それで満足してしまうのよね。

走り出すとまだ肌寒く感じるが、朝早くに出るとき
肌寒いくらいが後々、ちょうどよくなるのよね。

ぼんやりとトレイルin。

今日のテーマはレース強度で登りは頑張る。
そんで二周。
トレイルinして早速アゲアゲで登る。
速度もいい感じだ。ガーミンの斜度計は相変わらず反応しない(ずっと0%のまま)
自分なりにノーミスで登れているが、押すところは押す。
登り切って、休みたいところだがノンストップ。
ガンガン下るってことはしない。やはり、下りを攻めるのは怖いのよね。
いろんな意味で。
しかし、根っこの凸凹具合がひどくなってへん?
ドロップ具合も、ドロップすぎるくらい落ちてるように感じるんだが・・・
こえーよ!
でも、冬の落ち葉だらけで路面が把握できなかった時より
路面がしっかり見えるのははしりやすいっちゃー走りやすい。

二周目に入り、登りはアゲアゲ。
いい感じだ。朽木を意識して、登りっぱなしをイメージして回して踏み倒す。
下りは一周目よりもかなりスムースに下れてきた。
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二周完了。
三周目も行こうかと思ったけど、ここらでやめておく。
たらたら登って
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いつものところで休憩。
ここまでで、900㎉ほど消費してるので食っておく。
ここで異人さんがいてはって、達者な日本語で話しかけてくる。
やはり海外の人は陽気だな。
バッチリ決めた衣装で下りに消えていきはった。

ワタシは休憩後、Sへと向かう。
道中、八幡浜のゴジラの背よりゴジラの背がクリアーできねーよ!
上手な人はササ~っとクリアーするんやろうな。
この間の春の嵐の影響か
けっこうな下りのところで、木が倒れているのに気がつかず
かなりヤバい状況になってしまったが
なんとか止まれて、肝を冷やす。
後は慎重に進んでS周回に入る。
右回り、左回りを一周づつ。
あんまりアゲアゲで走れず。
下りを楽しみながら下ろうかと思ったが舗装路に出てスアーっと帰路へ。

心地いい気温と天気なので
帰りの河川敷は休み休み走って帰宅。

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一度はやってみたかったシクロワイアード撮り。
Σ(゚Д゚) はっ!チェーンがアウターにかかってへん!

ノムちゃんところで組んでもらった車輪の初走行だったが
やはりかっちり、しっかり具合はすごい。
軽いのはもちろんだが
Fのかっちり具合がよく、どう言うたらええんやろ?ええ~っと
曲がる時の回頭性?ハンドリングがものすごくいい。
勝ち負けはともかく、高級カーボンホイールよりいいのとちゃう?
ま、つこたことないから

知らんけど。

トレイル走るし、管理コースも走る。
もちろんレースも出るので
この車輪はめっちゃいい。


決戦車輪。
Category: MTB。  
この間のレースに間に合った車輪は結局使わずじまい。
ドライタイヤをはめているのと
あれほどの路面に決戦車輪はな~・・・
と、使わなかった。
そもそも、あの路面だと何のタイヤだろうと同じだったろうね。
だいたい、押してばっかりやし軽い方がよかったかも。

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これが出来上がり
早くつけて走ってみたいと、思うも
リアはこれと同じ仕様ですでに使っているんだが
とにかく、自分にはものすごくイイ。軽いしね。
XTのハブだがよく転がってくれるし。
何より硬く、ダイレクト感がイイ。

皆さん気になる
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重量はフロント 719g リムテープ、バルブ込。

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リア 948g リムテープ、バルブ込。

リアが重量的に重く見えるが
ワタシが重量より、かっちりしてるのを希望したので
半コンペ?仕様となっている。

XTRハブでフルCX-RAYで組むともっと軽いだろうが
価格的に跳ね上がるのと
ハブの重量は問題にならないのでXTで十分。
ただ、XTRのノッチ数が多いのは有利だろう。
リアのみXTRにしたかったのが本音。

どこで組んだって?

Olympus STYLUS TG-4






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ここ。


CJ2 菖蒲谷XC チャレンジ。
Category: MTB。  
朝起きても小雨が降り続いている。
行く気が失せるが
ま、行ってみようかと菖蒲谷に向かう。

道中、雨脚はドンドン強くなり
やむ気配も感じない。
だが、前週も似たような天気だったんで
耐久の時はほとんど乗れるような水はけのいいコースだったんで
大丈夫だろうと
この時は思っていた。

高速下りて、吉野家に行くと閉まってる・・・AM8:00からと・・・
しかたなく、すき家に移動。
しっかり牛丼食っておく。
これは、前週の一時間耐久で勝てたんでゲン担ぎ。

自分のレースが終わったら帰るつもりだったんで
少し下の方に車を停めサッサと準備。
受付で ”チーム登録されてませんが” と、お叱りをうける。
なんなん?この課金システム。
ゲームアプリか!
だいたい、一人だけしかおらんチームにチーム登録もくそもないんだが・・・
ま~登録するけどさ~・・・
気を取り直して試走に。
耐久時と同じコースだと思うのは浅はかで
主催者がコースを少し変えるのはわかっているので試走はしておく。

が、

コースの路面状況がえぐい。
最初の登りですら登り切れん。さらに下りはもっとひどい。
乗って行こうと下ってみるが、滑りまくってこけること多数。
登りはほとんど押す。
試走一周で全身泥だらけ。

帰ろうかな・・・
乗れもせんのに走ってもな~・・・

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やる気はなくても半袖半パン。

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前年度のポイントから最前列に並ぶも

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失敗もなくスタートしたがやる気がなく
抜かれてもまったく悔しくない。
最初の登りを登り切ると
抜かれなくなったんで振り返ると最後尾だった。

ま、ええか。

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押す。

だいぶ離されていたが
さかもっちゃんに追いついた。
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この辺りでは乗っているが

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すぐ降りる。
まー素早かったで。
まったく乗ってクリアーする気なんざありゃしねー。

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押す。

IMGP6978.jpg
押す。

IMGP7001.jpg
押す。

乗ってる記憶がないほど押していた。

転倒も数限りなくこけ、
メカトラと言うほどでもないが
泥詰まりでリアがロー側3枚ほどしか動かせない。それ以上トップ側に動かすとジャムるんで
しかたないか。

心拍も全然上がるようなモガキも無く
ジョギング程度の心拍数だ。
しばらく、さかもっちゃんと一緒に走っていたが
いつの間にか一人になり暇やな~と思いつつゴール。

抜いたことの記憶がほとんどなく
いつの間にか5位でゴールしていた。21人中5位。

最下位カテゴリーだったが
これぐらいの強度で走ると楽しいものだな。

次でワタシの最終戦。
CJ1 朽木だ。
いい路面で走りたいものだな。

PENTAX K-3Ⅱ


今回のレースは耐久も含めて
これほど苦しくもなく走ったのは初めてだな。
まったく追い込むようなこともなく終わった。
前を追う気も、抜かれても抜き返すという気が起きない。
だが、ほとんど乗れなかったが
楽しくレースを終えた。
ほんま楽しかった。
メカトラらしいことは変速がリア三枚しか動かなかったが
それより、押しすぎたのか右シューズのソールが割れた。
少ない乗車区間でプニャプニャになってて気持ち悪い。
あげく、ゴールしたら両方のシューズはソールが剥がれていた・・・
やれやれ。



雨の練習。
Category: MTB。  
先週の土曜日。

金曜晩にパートナーが駆けつけてくれた。
なぜならば日曜にCJ菖蒲谷があるんで応援、サポートにきてくれた。
嬉しいぜ!

日曜は泥レースになるだろうと
雨でも練習に出かける。
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ま~ビックリすることもなく
まったく乗れんな。
こけてフレーム割れたらシャレにならんし乗れもせんのに練習してもな~ってわけで
とっとと帰宅してしっかり洗車し注油。

晩はしっかり呑んだくれ。
早めに食い呑みしだしたので
しっかり睡眠とれた。

Olympus STYLUS TG-4


目が覚めたらレースだ。


菖蒲谷耐久レース。
Category: MTB。  
前日の練習からタイヤチョイス、空気圧はワタシの乗り方でベストと言えるようにしたんで
あまり不安はないが
やはり、チューブドなので重さは感じる。
不安は金曜からどっさり振ってくれた雨だ。

朝早くに家出。

道中、通勤ラッシュと言うほどでもないけど
交通量は多い。
そんなことより、雨降ってるやん!
まー今さら降ったところで路面状況はあんまり変わらんだろうけど
嫌なものだわ。

龍野インター降りてすぐに吉野家があるんで
朝ごはんはしっかりと摂っておく。

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到着して準備もチャチャッとすまし試走へ。
コースは今までとガラッと変わり雨でしっとりしているので
根っこが滑るっ!いきなりズッコケた。
周回がよくわからず、一周目はショートカットしてしまい
なんか短くない?って思っていた。
二周目、回っていたら池の方から走ってこられる速い人がいてて
ちょうど立ち止まってくれたんで
コースを聞くと、気持ちのいい受け答えで教えていただいた。

コース全体の印象は去年より登るイメージはあんまりない。
けっこうなスピードコースに感じ、登りでのパッシングはかなりしやすい印象。
これでなんでJ2なのかわからんわ。
J1のレベルコースだぜ。

試走も終わっていよいよスタートだが
なんというグダグダ感・・・
スタート時間はおしていて10時15分から~・・・とアナウンスがあったが
誰も並ぼうとしないし、そもそもスタート位置にすら移動しない。
結局、20分辺りでスタートはしたがXCのような爆裂スタートではなく
行儀よくシングルに入る。
ワタシは1時間耐久のクラスなので誰が同じクラスなのかゼッケン確認しやんとわからんので
前におる人を抜けばいいかと自分なりに一所懸命攻める。
路面が粘土質のところがあり、どうしても乗って登れん。
川を渡るところ手前の岩で以前、怖いコケ方したんでトラウマになってて
足つき・・・
一周目はしどろもどろだったが
二周目は粘土質のところはどうしようもないが
岩のところは微妙なクリアー。
三周目も粘土質のところはワタシでは不可能な登りなのでサッサと降りてアンヨで走る(歩く)
岩のところはしっかりクリアーできて、みんなはスピードにのるラインだが
ワタシはそのラインでは入れないので違うアプローチから冬場にやっていた
フロントリフト、リアリフトの効果がでてなんとかクリアーできたのが
嬉しい。
三周で終わりやと思っていたが
なんと58分で通過したもんやから、もう一周。
XCエリートと似たような走行時間になってしまい
フラフラ。集中も切れて
なんでもない所で、ボカンとこけてしまう。
けっこう痛いぜ。

ゴールするが着順はサッパリ。
このとき、暫定だったが一位と聞かされるも
確定ではないのであんまり喜ばなかった。

表彰まではかなり時間かかるんで
舞洲に観戦行きたくて仕方なかったんで
サッサと帰り支度して、係の人に伝えて菖蒲谷を後に。

帰りの山陽自動車道が姫路で事故渋滞。
高速下りて姫路バイパス走るもこっちも渋滞。
結局、姫路辺りで一時間も拘束されてしまい
舞洲観戦が危うくなるも
なんとか知り合いの発走時刻には間に合った。

こそこそ写真撮るつもりだったが
いきなりバレてしまい・・・というか、こっちから声かけたけどね。
十分、写真も撮り
ゆっくりしゃべって、夕暮れ近くに帰宅。
洗車して来週は頑張ろうなーと、トレックに。

Olympus STYLUS TG-4

正式リザルトがでました。
一位でゴールできてました!
嬉しいぜ!
毎年、強い人、数人は出ているんだが
今年は出てなかったようだが
この勝ちは嬉しいぜ!
参加人数がめちゃくちゃ少なかったが一人だけってことはない。
なにより、あの路面でけっこう乗車率が高かったのが
自分なり頑張れたかなと、ニンマリする。
当然だが、実力上位の方たちはフル乗車なのだろうな。

さて、来週はCJ開幕戦。
着順はともかく、毎年ながら足きり無しで完走するのが最低限の目標。



空気圧。
Category: MTB。  
金曜。仕事は休み。
天気は午後からガッツリ雨予報なので朝早くに車でバヒュン。
いつものところにいつものように駐車するつもりだったが
まさかのチェーンが張られていて停めれん!
そっから駐車場難民になって結構時間食っちまってしまうが
なんとか支度してトレイルin。

いつもの周回ではなく
ここ最近よく行くS周回に向かう。
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ここからスタート。
レースがヌタ泥を予想しているのでMADタイヤをチューブドで使用するんで
空気圧をいろいろ試したかったんでS周回はもってこいの場所なのだよ。

まずはいつもの1.75からはじめて一周まわってみたが
シュワルベはサイドが硬いのかこの空気圧でも硬く感じるので
1.65まで落としてみる。
やはりここまで落とすとやわこ過ぎて走りが重い。
だが、リム打ちするような感じはないのはシュワルベだからか?
1.7まで上げてみて走ってみるといい感じでしっくりくる。
右回り、左回りと走ってみるが
やはり1.7が一番いい。

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タイヤはロケットロン。
チューブレスレディで使いたかったがしかたない。

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携帯工具やらなんやらをリュックのポケットでは使い勝手が悪かったんで
ひとまとめにしてみた。
やはりこういう方が使い勝手はいいな。

いろいろやってみて走ってみて
自分なりに納得いったんで雨が降り出す前に帰路へ。
案の定、帰ってる間に降り出した。
やれやれ、土曜のレースは泥レースかよ。

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チェーンのロス。
Category: MTB。  
木曜日の午後。
棚卸で仕事がストップしたんで、やることなくなり半ドンであがる。
以前からわかっていたチェーンの汚れやらなんやらでの駆動損失。
何かの記事だか、トヨカツが言っていたかは覚えとらんが
もうCJも始まるし、今年もしっかり頑張ろうと洗車をする。
トヨカツ講師の洗車講座でやってたことをワタシもやってみる。

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さて始めますか。

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ずらっと並んだワコーズ。

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チェーンはホンマ、こんな色しててんなと
どんだけ汚れててん・・・
スプロケも、クランクもフレームも洗った。
だが、Fフォークにワコーズのマルチクリーナーをぶっかけるのは流石に怖かったんで
水洗いだけ。

土曜に菖蒲谷での耐久レースがあるんだが
前日にどっさり雨が降るようなのでMADタイヤ、シュワルベのロケットロンに交換。
以前、パンクしてタイヤ裏からパッチ張り、シーラントを使っても塞ぎきれなかったんで
ずっと使ってなく、ほぼサラのままだったんだが
コースが泥ヌタが予想にたやすいので
チューブドでもええかとチューブほりこみ換装。
チューブドは空気圧はどれぐらいまで落とせるんやろうか?
わからん・・・
金曜は午後から雨予報なので午前中にいろいろ試してみよう。

それにしてもキレイになった。
次はロードも洗おう。このロードこそ何年洗ってないんやろうか・・・
世界一汚いTIMEと言われ続けて数年・・・

Olympus STYLUS TG-4


京都ゆぶねTOPEAK MTB LAND 4時間耐久 ゴール編。
Category: MTB。  
つづき。


スタートは最後尾だったんだが
そこはXCレース経験してるんで、抜けるときに抜いておき
スルスルと舗装路では上がっていくが、XCのようなガチスタートスプリントみたいなことはしない。
案の定、シングルに入った途端渋滞発生。
これは仕方がない。
レースなのに、我先にっていう人がおらず
行儀よく並んでピークまで押し歩く。
ピーク後は抜けるところでしっかり抜いておき、前へ。
まずは3周してパートナーと交代。
パートナーは2周してもらう。

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交代するときはやはり心配だ。
遅すぎへん?
こけたんちゃう?
とか、不安な時間がたつが交代。
ただ、思うのは交代するときに
何のロスもないのはどうかと思う。どっかのレースではチップはないけど
ライダー交代するときに、リストバンドを交代しましたって意味でコースを走っている人に渡していた。
こういうこともなく、まさかないとは思うがコース上に同じゼッケンが二人走ってるとかないか?とか疑ってしまうレース運営はどうかね?
チップまでとは言わんが、チームで走るにはロスさせることも必要だと思う。
ソロで走っている人に気の毒や。
コースもやはり難易度が高すぎるシングル登りはどうかと思う。
押し歩いてる人がほとんどだ。少し押し歩いてすぐ乗れるような所だといいが
舗装路からの登りはピークまで押しっぱなしというのは考えてほしい。
距離は一周の距離は伸びても難易度がかなり下がる最外周のほうがええのとちゃう?と、感じる。
正直、池田祐樹選手を負かせるようなコースレイアウトにしたんちやう?と疑ってしまう。
ここまで難易度上げてしまうと、だんだんエントリーが減るのとちゃうか?
ま、運営がどう思っているのか知らんけど。

DSCF0305.jpg
ときどき、応援してもらい嬉しい。
だが、最後4時間立つころにはフラフラだ。
最後、一周でも多くと言うことにならんように
登りは全押しという時間稼ぎをしたにもかかわらず
3分前に通過・・・
もう一周・・・ すでにココロはボキボキに折れているので
登りは押しっぱなし。
IMG_2033.jpg

DSCF0335.jpg
フラフラでゴール。
結果は混合チームで4位だった。
パートナーもこの苦しいコースにかかわらず
頼んだ周回数をこなしてくれた。
ほんま、体の疲れ方は相当なものだ。

写真は仲間に撮ってっもらった。


XCシーズンに入り、いい感じで走れアンヨ具合も例年にないほどいい感じだ。
次戦は菖蒲谷の耐久、その次は菖蒲谷のXC予定。
さて、ユルユルいきますか。



京都ゆぶねTOPEAK MTB LAND 4時間耐久 スタート編。
Category: MTB。  
タイトル長っ。

前日は呑みには行ったが、珍しくほどほどでしたんで
朝はスッキリ目が覚める。
レース当日は朝は結構寒く、日中は気温が上がりそうという
何を着ていったらいいか わからん。
何はともあれ、忘れ物は無いように出発。

道中も何事もなく、駐車場オープンに合わせて到着。
支度初めて、忘れ物に気がつく。
椅子忘れた… とくに無くても困らんのだが、あったら便利なんだよね。
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場所取りするのも、狭い。
大きいショップがらみとか、チームはここの耐久慣れしているようで
場所取りがうまい。
ま、しかたない。なんとか、場所は確保できたしいいか。
DSC07676.jpg

P3190039.jpg

P3190043.jpg
こんな感じで試走までは時間もある。

会場である人を探すと、すぐに見つかり
P3190045.jpg
そう!憧れていた池田祐樹選手だ。
写真をお願いすると、快く撮っていただき感謝!
けっこう、ワタシはミーハーなのよ。
XC選手だと、写真お願いしようにも
こえーのよ。雰囲気が。ピリピリしてるんが、わかるんで
頼みにくい。
だが、池田選手はいっぱい笑顔でいろんな人と交流していた。
ファンサービス?と言っていいのか、フレンドリーな性格なのだろう。

試走の時間になり、パートナーがここを走るのが初めてなので
一周だけ試走しておく。
それにしても、難易度が高いコース設定にしているんで
最初は渋滞が想像にたやすい。
ある程度の難易度は必要だろうけど、足のある人に物足らないと感じる程度が
力が足らない人には丁度良いと思うんだがね。
コースはね。

さてスタート。
4時間もあるし、パートナーと二人で交代なので
最後尾からスタート。
最前列に並んでる人以外は、渋滞になるしどこにいても一緒だろう。
4時間もあるし。
IMG_8008.jpg
XCと違って、の~んびりスタート。


つづく。

Olympus STYLUS TG-4
仲間に撮ってもらった写真。



トピーク湯舟MTB耐久前の付け焼き刃練。
Category: MTB。  
いつだっけ?
3月18日だったはず。

パートナーがあまりにも久しぶりのMTBに乗るんだが
ぶっつけの耐久レースは…
ということで、前日の付け焼き刃練にいつものトレイルへ車でブーン。

P3180005.jpg
おっ
ちょっとは様になってるか?

P3180007.jpg
エッチラオッチラ登り
やはりここの激坂っぷりはたまらんな。

いつもの周回だと難易度が高すぎるし
湯舟コースの参考にもならんので
S周回へ向かう。
P3180010.jpg
周回コースまでのシングルもなかなかのもので
道が崩れてたり、乗車不能なほどの登り下りで押しまくり。

周回コースに入って、
P3180015_201703260604464e0.jpg
登りの難所。
少し段差があるところなんだが、しっかり抜重ができてないと越えられない段差。
ここを難なくクリアーできれば言うことないんだが
一回だけでもクリアーできれば、今後もイメージできるだろう。
ってなわけで、パートナーにできるまで往復させました。
一回はできたんだが
チャレンジ心旺盛なパートナーだが、珍しくここは泣き言いうてたな。

二周だけだが頑張って周回して帰路のDH。
できるだけヌルイ下りを選択したが
最後の最後に油断したようで、こけちゃいましたね。

でも、楽しく走行できたようでヨカヨカ。

Olympus STYLUS TG-4


忘れ物。
Category: MTB。  
この間の土曜日。

前日にちょっと予定変更の事象があり
いつもの時間ではなく、予定していた時間に到着。
みなさん、集合時間には集まっていて
集合する意味とスタートできる状態の意味をよく理解してはる。

この日はトレイルの整備に参加するために山の駅までやってきた。
昼から整備に取り掛かるようなので午前中は走っとこうぜ!
ってことで、トレイルin。
P3110002.jpg
集合写真を撮ろうぜーってアレ?
カメラがおかしい…

はっΣ(・ω・ノ)ノ!

メモリーカードがない!
マジかよ…また忘れ物…
前回はFホイール、今回はメモリーカード…
あ~もうっ!

だが、山の駅の整備に声かけたら
仲間も快く同意してくれて、ものスゲー嬉しかった。
ただの走行会とは違って、あんまり走らずに整備するかもしれないし
ドロドロになるかもしれないのに、手伝いに来てくれる心意気はマジ嬉しいい。
ワタシも、なかなか時間が合わず参加できなかったけど
この日は皆で作業できるねー。

午前中、走行しよう。
A林道を休み休み登り、上のパンプ広場で遊んで
エライこけ方を目の当たりにして
ゾッとしたり、ワタシのリアタイヤがエア漏れで
ニッチモサッチモいかん(たぶん、シーラント切れで微妙なエア漏れしてる)
P3110003.jpg

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NDHをサーっと下って
時間はAM11:30となり、食事しに行こうってことで
山の駅へ。

すでにカメラの内蔵メモリーは一杯になってしまい
これ以降は写真無し。

山の駅でランチを食らい
集合の12:00となって、大勢でトレイルin。

押し上げしてパンプ広場までやってきたが
新しい道ができているそうで、まずは下るということで
走り出す。

え?押し上げして下る?
あれ?整備は?

ま、下る。

ものすげーいい道だ!
楽しい!
で、せっかく登ったのにA林道でまたもパンプ広場まで行く。
いつもなら、仲間と休み休み登るんだが
予想通り、まったく休むことなく登り切る。
パンプ広場でバイクを置いて
いよいよ整備に取り掛かる。
この日のために手鋸を用意してきたんだ。
新しい道を開拓するそうで、前段階の大きい木を切ることは
マスターがバスバス切っておいてくれたんで、道となるところに小さい切り株を路面すれすれで切っておいたり
大きい石をどけたり
大きな丸太をコース脇に並べたり道らしくするのに
落ち葉だとかを切った枝で掃いて地面を出していくと
道になった!
しかも、この日は20人ぐらい集まったんでただ歩くだけでも道になるぐらいだった。
ホンマ、道になることがこれほど楽しく嬉しいものなのか!

夕暮れに近づき、トレイルout。

一日、充実した日でしたね。

Olympus STYLUS TG-4


次回来るときは、この道もしっかりした道になっているだろうな。
皆でまた走りに行こうぜ!


湯舟MTBパーク。
Category: MTB。  
やはり自宅からは微妙に遠い湯船MTBパークだ。
行きはすいてたんで163をずっと進んでいたが
こっちは遠回りなのか思っているより進んでいなく
やはりいつものT池経由で行った方が早いな。
とはいえ、あっこ狭いんよね。

時間に余裕をもって出たんだがちょっとアルことがあって
時間ギリギリになったが、間に合った。
それにしても皆さん、時間に余裕をもって到着されていた。
素晴らしい!
駐車場もたくさんの車が止まっている。
耐久前とプロによるレクチャーがパーク使用料だけで受けれるということもあり
家族連れのMTBer達が子供と親とでレクチャーを受けていた。
それにしても多いな。
ワタシも受けたかったが、走っていたいということから
早速コースin。

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耐久レースのコースを聞いてなぞってみる。

え?ホンマにこのコース?ワタシはいいがスタート後、いきなり大渋滞が予想にたやすい…
あげく、雨でも降ろうものなら
CJでもクラス上位の人らしか乗って登れんのとちゃう?
最外周のほうが一周は長いが、難易度が下がるんでそんほうがええのんとちゃう?
耐久やし…
ま、ワタシの意見なんだがね。
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斜度がキツイやや難易度の高い根っこがあるものの
エッチラオッチラ登りすぐ鉄塔にでる。
ここまでくると、後は下るだけ。
ま~それほど難易度の高いところもないが
油断すると ”ちゃんとコケる”

ほどなく一周。
短い…
初心者でも、あんまり一周が短いと満足感がないのでは?と思うんだが…
XCコースとは言わんが、やはり最外周のほうがいいと思うんだが…

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最外周をまわったり
ブランキーパークで遊んだりして
午前中を終える。

駐車場に戻り、昼にするんだが
駐車場までの登りが地味にキツイのよね。
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昼開始。

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ひよこもらったんで
ちゃんと頭から食っておく。

頭から食うように指示を出す。
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頭から食わなかったんで
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厳しく指導!

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楽しく昼がすぎていって
午後からの走行開始。

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ブランキーパークが楽しい!
チャレンジ坂を楽しんだりしながら
一日よく遊びました。

Olympus STYLUS TG-4

さて、耐久は元気に遊ぼうか!



ガレ。
Category: MTB。  
ひっさしぶりに山の駅に行こう!
ってことで、あるところで呼びかけると
数人、釣り上げました(笑)

ホンマ、いつぶりやろうか?
9月?ぐらいにアバラ折れた時以来のはずなんで…
5ヶ月ぶり??
だいぶ来てへんな~

ってなわけで、いつものように
集合時間の1時間前には現地に到着。
で、バイク降ろそうとすると…

車輪ないやんっ!

風邪気味でボケっとしている脳みそだったからか
いつもはちゃんと確認に確認するほど慎重だが
もうフラフラな頭だったからだろうな。

しかたなく、取りに帰ろうとしたところ
山の駅マスターがちょうど居てたんで、ひと声かけて帰ろうとすると

神の一声

貸してあげるデー

ありがとうございます!
まじで助かりました。

なんとか支度して、トレイルin。
すでにフラフラ。風邪おそるべし。
最初の登りはともかく、むちゃくちゃガレてるな…
軽くDHを一周するつもりだったが、車輪のことやらで時間食ってしまったんで
A林道までのアプローチを確認してトレイルout。

それにしてもガレてるな。

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時間を守る人たち。
当たり前なんだがね。
今までなら、9:00集合と言ったら、9:00に来てから準備なのでスタートが遅いんだが
この日は、集合時間前に来てくれたんで
9:00スタートでした。

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トレイルin。
最初の登りは皆に久しぶりとあって、
こんなんやったっけ?と少し困惑しているが
その顔見るのがワタシは楽しい。
登り切って、最初の下りでチェック。
久しぶりだが、皆さん上手に下る。

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かなりのガレッぷりと久しぶりということもあって
苦戦されたようだが、広場まで。

ここからA林道までのアプローチで沢渡りがあるんだが
少し前の雨でいつもより水の量が多く、足を滑らせるとドボン確定なので
慎重に。

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休み休み登って
気温も心地よく、陽だまりがあったかい。

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登り切って一本目。

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上手いもんだ。
だが、イノシシがほじくり返しまくっていてて
ワタシがアバラを数本折ったところアタリは道が無くなるほど
ほじくり返され、降車したほどだ。


DHを一周して二周目に。
A林道も休み休み登り
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NDHに向かう。
あまりにも久しぶりだったんで道を完全に忘れていたが
覚えているKがいてたんで案内してもらうが
めっちゃガレてるやん!

怖えー! っ怖えー!

とわめきながら下るが怖いものは怖い。
さらに落ち葉の下が滑りまくる。
なかなかの恐怖感だったが楽しく下り終えて
二周できました。

トレイルout。

山の駅でランチしてたら
ギョーさん来るわ来るわ
大繁盛ですなー。
ゆっくりしてから
洗車機借りて
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ジャボーっと洗って

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トレックしか乗ってない連中だが
やはり Fuel が良い!
マジ欲しいが

トレック高い!

帰りも風邪のせいで頭がボーっとするので
ユルユル帰り
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駐車場には置き去りにされた車輪が寂しそうにたたずんでいた。

Olympus STYLUS TG-4


フルマラソンのダメージからか
風邪をひいてしまい、先週はまったく何もできず。
もう、CJ一戦目が近いのに上げていけず
もどかしいが、何もやる気が起きない。



グギギギギギ。
Category: MTB。  
ローラー台から外すのが面倒なのと
MTBに乗りたかったんで。
だが、アスファルトを走る。

大雪でトレイルはどうもね…
雪上rideってのは、どうも… ケツが冷たそうでね。

で、
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一杯。

いつものように土曜は清滝かと思ったら
第二京阪沿いをボチボチ進んで
枚方辺りで折り返し組と別れて
ワタシらはもう少し走ろうかってことで
交野に向かう。

府道7号。

難易度の低い暗がりとまで言われる峠道へ。

行ってみたら凍結がひどくて通行止め…
しかたなく、交野CCからアプローチ。
登り始めると、なぜか変速がおかしい…
勝手にトップ側へ移動する…
さらには漕げなくなってしまった…
止まって見てみると、アスクルが緩んでる!
これか!って締めなおしてリスタートするが
今度は、チェーンがたるんで漕げなくなる。
さすがに立ち止まり、チェックすると…
ピスト状態になってる。
タイヤ回す方にクランクも同じように回る…

最悪…

もう、なんもオモロあれへん…
消化不良。
完全にスネスネ。
メカトラはある程度は仕方ないものの、ちょっとやる気はあっただけに
この気持ちのへこみ方は萎えるわ。

くろんど池へ。

遅刻組と合流し
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おでん食う。

ワタシは下りでも平地でも足を止められんので
ま~しんどいこと。
信号ストップがホンマ、とっちらかる。
足を止めようものなら、とんでもないことになるので
足は回しながらのストップ。

イライラする。

なんとか店まで戻ってきて診てもらうと
ベアリングが分解していて、クラッチの詰め起こしバネもエライことに…
部品は発注かけやんといかんようなので
とりあえず帰れるようにだけしてもらっていたら

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トヨカツ登場。
洗車セミナーが突如開催された。
突如ではないんだがね。

俺のん洗ってや。

セミナー聞いて、帰路へ。
フリーの爪があまがけなので、力を入れれんので
そ~っと帰るものの
43の橋の上で、とうとうフリーがフリーになってしまう。

が、

クルクルクルクルクルクルクルクルクルルルルルルルルルルル・・・・・・・・・
と、回してたら
爪がかかった!( ´Д`)=3 フゥ
なんとか帰宅。
また、アッコに持っていこうかの。
なんとかしてくれるだろうし。

しかし、消化不良だわ。


Olympus STYLUS TG-4


帰宅して、ちょっとゆっくりしてから
高校生だと思っていたらいつのまにやら仕事勤めになり結婚するとかで
おめでとう会にいき
午前様と言うか、朝だった。

F西、おめでとう。


日曜へ。


気持ちよくない。
Category: MTB。  
前日、呑みすぎたっていうわけではないはずなのだが
二日酔い。

もう、ダルイ。
家から出るのが億劫だが、天気がいいので
家出する気力とダラダラしたい気持ちとがせめぎあっていて
ドンドン時間は立っていく。

もうすでに今までならとっくに家出している時間は過ぎ去り
いつもより2時間もたっていた。
自走で行く気力はなく、車にトレック積みこんでトレイルまで。
Yのお誘いもあったが、今はYに行く気にはなれず
いつものトレイルへ。

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天気も良く、気温もいい感じで上がってきており
走るにはもってこいな感じ。
水曜~木曜にしっかり降った雨でどうにも…
登りの出力はいい感じになってきた。

だが、人が多すぎ。

共存していかねばならないので、道を譲るし
詰まれば歩く。
やはり、フラストレーションは溜まるのが本音。

登りは少し頑張りたかったんで、根っこゾーンで何べんもリトライするも
タイヤが濡れてどうしてもクリアーできなかった。
少しトライアル的な練習もしたらこの日の状態でも
なんなくクリアーできるのだろうな。
少し頑張ってみよう。

一周してみたが、下りでもチョイチョイミスる。

なんか楽しく感じない。

いろいろと溜まることがあり、いつもの周回コースはあきらめ
別のところへ。
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押したり担いだりをしながら
展望台へ向かう。

Zを下るために。

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車で来てるんで、この日は軽装。
パンク修理すら持っていない。最悪は押してきゃええかっていう覚悟。

さー下るデー!と意気揚々と進んだら
人だらけ。
道をふさがれてたんで
そっちに行きたいと言ったら
”まだ70人くらい登ってくる” と、言われた。
70人はオーバーな表現だろうがそれなりに登ってくる人がおるようで
Zはあきらめて、S周回に行く。

登りはこんなんやったっけ?
長いこときてなかったんで、まったく覚えとらん。
だが、いつもの周回と違いかなりEasyなのだが
この日はここで十分楽しめる。

と、思っていたが
野鳥撮影してる人やハイカーが少しいてて
ガラガラ鈴の爆音たてているのも悪いので
二周したら、この日はもうアカンなと
あきらめて帰路の下りへ。
ちょっと行ったことのない道を選択してみると
これがアタリ。いい感じの恐怖感とスピード感。
下りの斜度が半端なく、マジで怖い!
ちょっとトレックできたのと、初ラインなので降りて歩いてしまったが
コメンサルで次回はトライしたい。
いや、ホンマ、この斜度は怖いわ。
初めてのラインだったんでカーブの先がわからん恐怖から降車してしまったが
歩いてみると、イケるなと。

あんまり走った感はないものの、15kmで800upしてればいいかな。

いつもの周回がぬかるんでいたりしたら
S周回に来てもいいかな~。Zはまた今度。

消化不良だけど よく遊びました。


Olympus STYLUS TG-4


車で行ってたんで
少し買うものがあったんでAVへ寄り道。
いろいろしゃべってた中で
グリーンピア三木のMTBコースは秀逸だったなと思い起こす。
絶妙な難易度と楽しいスラローム。
challengeしたくなる登りがあったり
ロングコースを走れたり、コースのバリエーションが多く
ほんま、いいところだった。

もうないけど。

コースのバリエーションはないが
八幡浜のコースも秀逸だ。周回するのが楽しい。
難易度もいい感じでchallengeするのが楽しところだが
ワタシのところからでは遠すぎる。
今年のCJは近場では出るつもりだが
八幡浜はスケジュール的にやんぴ。
そもそも、泊まるホテルがすでにパンクしているそうで
あきらめる。
だが、レースはないけど年内には走行しに行くつもりだ。
商店街のお気に入りの飲み屋もできたんでね。

そうそう、レースは菖蒲谷の耐久レースには出るつもりでいるが
天候不良(レースは開催しているだろうが)で出ないこともある。
気が向いたらチャレンジカップにも出てみようかな。
CJの予定はあいかわらず、安定した最下位カテゴリーで楽しむ。
レース自体予定しているのは菖蒲谷と朽木。
夏はシマノバイカーズに出てみようかなってとこ。
直近だと、湯船の耐久レースにでる。

今のところはそんな感じのレース予定。


トレイル。
Category: MTB。  
いつもより一時間以上遅くに家出。
なぜか怠く感じて、家出するまでダラダラしていた。
どうも、自転車熱というかMTB熱が下がってきていると感じる。
単純に寒いってのもあるが、RUNでのアンヨ具合がよくなく
走るのもRUNるのも億劫になっているからだろうな。

気持ちは微妙なまま家出。

この日は意外と気温が上がるようだが
朝は十分寒い。
道中から速度も強度も今までとはケタ違いにあがらない。
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トレイルは実に1か月ぶり以上だ。
登りはそれなりの速度で登れるものだな。
一週間前には雪が積もっていたはずだが
トレイル内は雪はある一部を除き雪はまったくないが
十分、濡れている。だが、登りは川沿いをいくんで
水が流れ込んでくるのは当たり前なので、いつもこんなモんだがね。
登りでいつも引っかかってしまう根っこもリアがうまく抜けたのに
力がなく登り切れず足つき…
テクと言うより、完全に力のものだな…

そのまま登り切り、いつもなら下る前にストップするんだが
そのまま止まらずにいく。

下りも久しぶりなのもあるが
ここって、こんなに怖かったっけ?確かに怖かったが
これほど、
”うわー!”  だとか
”やばっ!” とか、連発した覚えはあまりないが
路面状況もこんなんやったっけ?っていうぐらい記憶が薄い。

なにごともなく下り切り、登る。
さっきと同じ。
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気温も上がりだし、あったかい。

下りは、岩場で足つき…
けっこう濡れているのでよく滑ってくれているんでね。
ま、下手だからなんだが、足ついちゃった。
振り向くと コッチにもラインがあるんやと思い
ちょっと押し上げて気がつかなかったラインを走ってみる。
おっ!意外とむつかしい!だが、岩場とは違うむつかしさ。
久しぶりに楽しいと感じる。

こういうのいいよな。

下って
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もう一周しようかと思うが、
なんとなく二周でやめて
帰路に。

ま~舗装路に出るころには気温はかなり上がっていて
気持ちいい気温になっていた。
帰りの道中もユルユル帰るも
久しぶりに乗ったトレックも軽い軽い。

十分、よく遊びました。


Olympus STYLUS TG-4

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ホンマはこの日、耐久レースに出る予定だったが
会場は雪だらけでMADだというメールが来たが
行こうとは思うものの、コースは雪だろうがMADだろうが特に問題ではないんだが
会場に行くまでの道が凍っているんじゃないの?
と、思い
高速代払い、ガソリンも使って
凍結路面で事故ってもな~っていうことから
DNS。
結果的には問題なく行けてたかも知らんが
自分ではいい判断だと思う。
またすぐ、耐久レースがあるので次回は良いコンディションで走りたいものだな。
冬の雨だとか雪は嫌すぎる。



三連休は二部練 1日目。
Category: MTB。  
肥に肥えたワタシの腹。
出っ張ってるぜー!

ってなわけで、MTBに乗る。
コメンサルで出撃の土曜日。
家出はいつもより少し遅め。
なぜなら、夜明けが遅く
明るく白んできてから出るからだ。
寒いと思っていたが、それほどでもなく
スア~っといつものトレイルまで。

トレイルin。

うはー登りが遅い!めっちゃ追い込んでるってわけでもないが
この速度かよ~そもそも、この速度域でよくバランスとって登れるな、俺。
っていうぐらい遅い。
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晴れの日が続いていたので
路面はイイ感じで乾いていて気持ちよく下り…
というこはなく、慎重に一本目は下る。
びみょうに路面状況が変わっているので、いつも一本目は慎重なのだよ。

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二周目に入って
登りはさらに遅い。もう歩きたい。
いつも足つく、challengeなところは
滑る根っこを超えたのに、アンヨがなく漕ぎ出せず
あえなく足つき… くそう…
池横は普通に乗ってクリア。
根っこゾーンも、危なげなくセコイラインでクリア。

下りに入る前に一休憩。

下り二本目はそれなりに速度を上げると、
これがま~とっ散らかること。
下手糞がモロに出るな。

コケはなく、足つきもなく
二周完了。
帰ってからも練習があるんでこの辺りで帰路に。

・・・・・・・・・・・・・・

午後からはRUN練。
MTBから帰ってきて一休憩して昼を食いたかったが
腹に物を入れるとRUNれなくなるんで我慢。
で、
RUNりだすと、これがまたアンヨの重いこと!
11kmの予定だったが、歩くとなんか意味がないような気がするんで
なんとかRUNり切れる7kmに変更してRUNるものの、
だめだ…
7kmすらRUNり切れる気がしない…
もうね、あっさりココロがボキりと折れました。
5kmになりました…。

帰宅後、しっかりアンヨのケアはして
この日は終了。

しんどー。
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Olympus STYLUS TG-4



いつだっけ?のY。
Category: MTB。  
もうすでに記憶が腐っていて
どうやったか覚えていない。

Yに行ってきた12月の…日曜日??
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集合したところでエアチェックとかしていた。
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なにやら ”携帯コンプレッサー” なるものが
ある代理店の方が持ってきてデモンストレーションしてくれたが
なんとも… 
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途中でアクオードな方達とも出会い
アクオード走行会にも行きたいところだな。
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いつもの展望台で。
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この日はそこそこノンビリだったが
ワタシのMTBがえらい状態になっていたので
消化不良。
リアブレーキが全く役に立たない。
原因はディスクパッドにあったんだが帰宅後に調べて分かったので
この日はひじょうに危ない状態で走ってました。
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皆さんフォームわかりますか?
いい感じの方もいれば、微妙な方もいてますね。

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登りをこなして
ぶっ飛ばし区間に突入するものの
リアブレーキが稲岡状態(やくたたず)なので
まー気持ちがいいわけもなく
ただ下っただけ。
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いい天気で気温も冬のわりに高く
心地いい。

それから昼飯へ
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かき揚げ丼(普通)の頼んだが
でかすぎの多すぎ!
このあと、気持ち悪くて…
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食い終わって
さて、エッチラオッチラ長い登りを登って
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展望台で休憩。

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三角点のある場所で下りchallengeがあったが
ブレーキが稲岡状態(やくたたず)なので
challengeもできやしねぇ。

消化不良。

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パン屋に寄って駐車場まで戻り
終了。

よく遊びました。


Olympus STYLUS TG-4


ブレーキだがディスクパッドが減りずぎていたのが原因でした。
FABUの泥レースでおそろしくパッドが減ったようだ。
帰ってからパッド注文して普通に効きます。
だが、トレックがえらいことになっている…
この問題もノムちゃんとこ行って解決。
まーとんでもない状態でしたね。
もう泥レースはコリゴリだ。


FAB MTB耐久レース。
Category: MTB。  
いつだったっけ?
耐久レースに出てきた。
前日に雨が降り、当日はやんだものの
泥レースとなった。
コースはまさに田んぼ。

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IMGP5878.jpg
会場まで住所をナビにいれると、妙なところで案内が止まってしまい
微妙に迷子。
だが、まっすぐ進んでたらMTB積んだ車を発見し
着いて行くとなんとか会場入り。

準備し、試走するとコースはホンマにすごい状態だな。
コースの印象は難しいところもなくフル乗車できるが
完全にフィジカル勝負のコース。
まるでシクロ。
ほぼnoテクのコース。
耐久レースではこれぐらいがちょうどいいだろうな。
だが、泥コースなのでしんどさは1級品。
一周だけでとんでもない強度だな。
周回重ねれば重ねるほど、重くなっていくバイク。
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スタート前はなごむのも
一周目のごちゃつきはMTBならでは。
二人でチーム組んでるんだが、ワタシは1時間は走ることになってるんで
周りのペースに惑わされず、一時間走れるペースで無理せず周回を重ねる。
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パートナーも頑張ってくれて
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二位でした。
勝てると思っていたけど、一位の山の駅チームがとんでもないパフォーマンスで
力差がありすぎました。

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すんげーどろどろになったが
洗えるところもなく、このまま車に積んで帰る。
エントリー代から考えると
洗車できるような施設と、洗車待ちができないような機材を置いてほしいものだな。

さて、MTBのレース予定は菖蒲谷の耐久レースをできるだけ出ようと思う。

Olympus STYLUS TG-4
PENTAX K-3Ⅱ

それにしても腹が出てるな。