プロフィール

しまうま。

Author:しまうま。
ぶらりぶらりと自転車乗ってます。
ロードバイクに乗って、すっ飛ばしたり、仲間と走ったり、
目を三角にして競技に挑んだりしてます。
空の写真が好きです。

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外周。
Category: MTB。  
しまう魔ホイホイに引っかかった
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二人。

朝、早くに到着したらメンバーの一人もすでに到着していた。
あれ?集合より一時間は早いんだがな~
トレイル入る?と聞いたがゆっくり支度してるということで
いつも通り、ちょっと下見でトレイルチェックしておく。

A林道を通らずに広場まで行ける新ルートをチェックして
新しいDHコースを走って
集合場所へ。

ワタシ含めて三人と少なく寂しいが
トレイルin。
もう不安を感じるようなこともなく新ルートで押し上げて
新しいDHコースを堪能。
前回来た時(トレイル整備の時)もっと走りやすかったようにも思うが
長雨の影響か、イノシシのせいなのか
けっこう、ガレていた。
だけど楽しく下って沢を渡りA林道をえっちらおっちら休みながら登り切り

人数も少ないし外周行ってみようか?
ってなわけで、ワタシ以外の二人は初外周。
相変わらず登りっぱなしの押しっぱなしの序盤。
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杉林の怖い箇所で盛り上がったり

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トラスに萌える。

登りがいよいよ終盤のところでの押し上げ具合が
ほんま、ツライ。
やっとこ登り切り、下るんだが
のっけからコエーよ!
久しぶりすぎて、マジこえぇぇ!
春の嵐後なので倒木が多く、ストップしながらぼちぼち進むも
以前は一気に駆け下れていたんだが
雨が土砂を洗い流したのか、ものすげードロップ具合になってるところも出現する。
ここもそうなのだが
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バイクの高さぐらいはあるドロップを
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この方、初チャレンジでも難なくクリアーしてしまうほど
上達してます!すばらしい!

終盤に近付き、ガレと土砂と猪がほじくったあとだらけで
道をロストしてしまったりと何がなんやら・・・
最後の最後のスイッチバックっぽいところで
完全に道がなくなっててどう進むかわからず、トッチラカッテしまい
こけてしまって、少し崖落ちしました・・・

久しぶりの外周でしたが楽しく走行できました。
もっとみんなで走って、道を踏み固めていかないとね。
まさかあれほどガレていたとは。
新しいDHコースも楽しいけど、アドベンチャー色の強い外周も走らないとね。

トレイルoutして
山の駅で昼にする。
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この日はとんかつを美味しくたいらげ
マスターとしゃべって帰路へ。



よく遊びました。

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二周。
Category: MTB。  
久しぶりに自走でお山へ。
車で行くことが多くなって、玄関開けて走り出すのがめっきり減ると
MTBで山に行くのがこれほど億劫になるとは・・・
トレイルinまで27kmほど走ると、正直それで満足してしまうのよね。

走り出すとまだ肌寒く感じるが、朝早くに出るとき
肌寒いくらいが後々、ちょうどよくなるのよね。

ぼんやりとトレイルin。

今日のテーマはレース強度で登りは頑張る。
そんで二周。
トレイルinして早速アゲアゲで登る。
速度もいい感じだ。ガーミンの斜度計は相変わらず反応しない(ずっと0%のまま)
自分なりにノーミスで登れているが、押すところは押す。
登り切って、休みたいところだがノンストップ。
ガンガン下るってことはしない。やはり、下りを攻めるのは怖いのよね。
いろんな意味で。
しかし、根っこの凸凹具合がひどくなってへん?
ドロップ具合も、ドロップすぎるくらい落ちてるように感じるんだが・・・
こえーよ!
でも、冬の落ち葉だらけで路面が把握できなかった時より
路面がしっかり見えるのははしりやすいっちゃー走りやすい。

二周目に入り、登りはアゲアゲ。
いい感じだ。朽木を意識して、登りっぱなしをイメージして回して踏み倒す。
下りは一周目よりもかなりスムースに下れてきた。
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二周完了。
三周目も行こうかと思ったけど、ここらでやめておく。
たらたら登って
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いつものところで休憩。
ここまでで、900㎉ほど消費してるので食っておく。
ここで異人さんがいてはって、達者な日本語で話しかけてくる。
やはり海外の人は陽気だな。
バッチリ決めた衣装で下りに消えていきはった。

ワタシは休憩後、Sへと向かう。
道中、八幡浜のゴジラの背よりゴジラの背がクリアーできねーよ!
上手な人はササ~っとクリアーするんやろうな。
この間の春の嵐の影響か
けっこうな下りのところで、木が倒れているのに気がつかず
かなりヤバい状況になってしまったが
なんとか止まれて、肝を冷やす。
後は慎重に進んでS周回に入る。
右回り、左回りを一周づつ。
あんまりアゲアゲで走れず。
下りを楽しみながら下ろうかと思ったが舗装路に出てスアーっと帰路へ。

心地いい気温と天気なので
帰りの河川敷は休み休み走って帰宅。

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一度はやってみたかったシクロワイアード撮り。
Σ(゚Д゚) はっ!チェーンがアウターにかかってへん!

ノムちゃんところで組んでもらった車輪の初走行だったが
やはりかっちり、しっかり具合はすごい。
軽いのはもちろんだが
Fのかっちり具合がよく、どう言うたらええんやろ?ええ~っと
曲がる時の回頭性?ハンドリングがものすごくいい。
勝ち負けはともかく、高級カーボンホイールよりいいのとちゃう?
ま、つこたことないから

知らんけど。

トレイル走るし、管理コースも走る。
もちろんレースも出るので
この車輪はめっちゃいい。


シューイチ。
Category: RUN。  
週一RUN。

週に一回はRUNる。
たかだか5kmだが、週一しかRUNらないので
RUN後、二日経つとけっこうな筋肉痛にみまわれる。
気分転換にもなるし、ワタシは気持ちよくRUNれる。
ただ、以前のように距離を延ばすことはしない。
5~10km程度が一番心地よく、痛みも出ない距離で
やった感もある。
RUNを主にしている人たちからは大したことない距離だろうけど
無理して心地よさをスポイルしてしまったら
本末転倒になるだろう。

ちょっとRUN中に またフルマラソンにでようかな? などと思考が働くが
やはり、あの痛みはもう嫌だ。
出たとしてもハーフぐらいがちょうどいいかな。

でーへんけど。

CJ朽木が終わったら週二回はRUNしようかな~

せーへんけど。

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考察。
Category: 自分自身。  
今年もCJシリーズに登録したはいいが
菖蒲谷で ”チーム登録は?” と、注意を受けた。
次の朽木で一応のCJシリーズは早くも最終戦予定。
たった二戦で登録費用が¥10,000ちかくすっ飛ぶ課金システム。
どっかのゲームアプリか?

相当数、エントリーすればいいとちゃうの?
もっとでれば?
そもそも、実業団登録とはセミプロなのだしそういったシステムは仕方ないし
嫌なら登録すんなって話。

もっともです。

ただ、交通費がもう捻出できそうにない。
宿泊するにも支払いが生じる。
もちろん、けた外れの収入などない。
暇だけはやたらとある。

だが、生活投げてまでやる趣味ではないのだよ。

と、感じだして
どうしたもんだろう…
競争、競技はやっていきたい。
だが、ホビーレースとなるとXCO(クロスカントリーオリンピック)が極端に減る。
と、なれば近場で出るにしても登録せざるを得ない。
耐久レースだけはやたらとあるんだがな~。
肩ひじ張らずに出るのは耐久レースが敷居が低いんだろうな。

菖蒲谷で最前列からスタートできるという好条件でも
前へと言う気持ちもなく
抜かれても ”どうぞー” っていう感情しかでなく
スタート後、一分もしないうちに最後尾まで落ちたが

”なんも悔しく感じない”

こうなってしまうと、ますますレースと言う競技に出る意味が
もう、見いだせなくなってくる。
そのくせ、まだ競争、競技をやりたいという矛盾。
ただのわがままなのだがね。

舞洲クリテで、あるチーム員が6位に入賞した。
その時、彼が言った言葉が
”6位なんかの表彰に出たくない。勝ちたかった。悔しい気持ちしかないのに表彰出たくない”と。
こういう気持ちがあれば次につながっていくんだが
ここのほかのチーム員は過去に
”次につながるレースになった” などと言うていたが
まったく次に向かって練習などしなかった。
悔しいだとかの感情もださない。
そんなことで登録レーサー?ふざけんな!

と、思っていたが
今まさに、ワタシ自身がその状態だ。
悔しさを感じないまでなってしまう。
レース中、抜き返す気もない。
なぜか道を譲ってしまう。
そんな行動でワタシは登録などしてレースに出たらアカンやろう。

お金が無いっていうことは抜きにしても
気持ちがへっこんでしまっているんなら、どうしようもない。
正直、力が近い仲間が近くにいれば 
また違っているんだろうな。

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舞洲クリテで思うところがあった。
先頭を一度も引かない、逃げない、逃げを追わない、集団先頭を走らない。
そんな選手が一位をかっさらうのは ワタシ自身認められない。
ワタシに認められたからどうだということはないんだが
勝ちにこだわるのはいいが
勝つまでの道のりが大事だと思う。
練習するのは当然だが、ゴールまでの道中、
一度も前を走らないというのは、勝つ資格がない。スプリントする資格もない。
プロの場合は別の話。別の次元。
人の価値観はそれぞれということも、わかっているんだが
やはり、勝つにしても勝ち方のプロセツが大事。

価値観、美学はそれぞれ。


こんなものかな。
Category: 自転車。  
日曜日。
土曜は終始、ひどい二日酔いでどうしようもない体調だった。
だが、日曜はおおちゃんのMTBイベントや
アクオードのMTBとオフロードイベントがかぶっていて
どうしようかと思っていたが、
なんとなく、ロードに乗って家出していた。

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激熱のイッパイではなく
クールな目覚めろ俺っ!

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なんや、新しいのが設置されてるで。

グダグダ感満載の市場集合は
どうしようもない。
あっちこっち走るようなコースのようで、ワタシ的にも満足するコース案。
中橋ローソンまでブラブラしゃべりながら到着。
やはりサイロはこれぐらいで走るのが適当だと思うわ。
ほんま。

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いつものイッパイやっつけて
一庫へ。
ダムまでの登りでちょっかい出してくるかと思えば
なんもない。
バイパス?走って北上するとトンネルや車が多いので
ダム湖沿いを人数が多いので5人ほどのパックになって走り出す。
大坂峠へ向かっているんで、大坂峠へ曲がる交差点までもちろんペダルを回しているが
なぜか先頭固定になっている。
ま、ええか。

と、思っていたら
先頭出られたら、ペースが上がる。
ま、ええか。
と、してるうちに曲がる交差点を右折して
後続との合流場所までやってきて、小休止。

暑いな~。

大坂峠はリスタートするでーと声掛けがあったんで
出ると誰もついてケーへんやん。
ま、ええか。
下り切って畑野のYAMAZAKIへ向かい
到着。
何人かは衣装が間違った~失敗した~と
厚着してきたようでのぼせているもよう。
ここで、しっかり食っておく。
まだまだ、走る予定なので。

と、おもとったら
何人かは久しぶりなので、
コース変更することになり、折り返す。
とは言っても、加舎の郷は登り、ひいらぎから一庫へ向かい
そのまま下り切るっていうことやったけど
向かい風がひどく、風裏になるダム湖沿いに行こうぜーってことで
名月を登り、ダム湖沿いへ。

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写真スポットの吊り橋で。

あとは中橋ローソンまでプラプラ戻り
久しぶりな面子がそろったので
久しぶりに靭公園でやっつけようぜ!
と、仲間数人でやっつけて帰路へ。


楽しく走ってよく遊びました。

Olympus STYLUS TG-4

MTBイベントも大盛況だったようで
そっちにも行きたかったな。



ええ~二回も?。
Category: 自転車。  
なんとなく?
ではなく、MTBに乗りたかったが無理だ。
なぜ無理か?
前日に嫌々、会社の呑み会に出さされ
焼肉へ。やたらと呑まされ?ひどい二日酔いになったためだ。

ふら~っと市場まで向かう前に
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目覚めろ俺っ!
て、ことでガチャコンと出てきたら
めっちゃアツアツ!激熱!でした。

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めずらしく10円自販機が売り切れていなかった。

市場に集まるまで早く着いてしまったが
ぽかぽか陽気で心地いい。
しばらくすると数人が集まりだし箕面まで移動。
前日の殆ど食わずに呑んでばっかだったんで腹が減り過ぎてて
すでにハンガー状態。
前に出れません・・・

なんとか、箕面のセブンイレブンに到着して
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イッパイやっつけながら
固形物を口にできて一安心。

登りは上げたくても上がらない。
吐き気はあがってくるんだがな~。

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久しぶりに公民館までやってくると
これまた珍しいアルチゥムが二台。

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100円自販機があるところに行ったけど
無くなっていた・・・
燃やされた後のようになっていたが定かではない。

高山下ってしばらく行くと
突如、物凄い音が後輪から鳴りだしすぐに止まる。
なんか巻き込んだ?って思ったら
すぐに原因判明。
釘が刺さってました・・・
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ボンベを使用してサッサと完了。
ボンベ楽。
すると、人の不幸は蜜の味と言いたかったような人が現れたが
素早い修理でニヤニヤされずに済んだ。

余野のファミマで休憩してたら雨が降り出し
やむまで雨宿り。
ここで久しぶりに羅王様に遭遇。ホンマ久しぶりですね。

雨が止んだ後、いろいろ走って
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あっちこっちで満開の桜が見事でした。

中橋ローソンまで帰ってきて
少し食べて河川敷をプラプラ走って帰路に。
皆と別れてから、サイロを走ってると
規則正しい妙な音が鳴りだす。
まるでインデックスが狂った時のような・・・
で、信号待ちして確認するためにリアを見ると
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釘が刺さってる。
二回目。
パンク二回目。
しかも釘でパンクが本日二回目。
ありえへんぐらいレアな出来事でした。

Olympus STYLUS TG-4

よく遊びました。



決戦車輪。
Category: MTB。  
この間のレースに間に合った車輪は結局使わずじまい。
ドライタイヤをはめているのと
あれほどの路面に決戦車輪はな~・・・
と、使わなかった。
そもそも、あの路面だと何のタイヤだろうと同じだったろうね。
だいたい、押してばっかりやし軽い方がよかったかも。

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これが出来上がり
早くつけて走ってみたいと、思うも
リアはこれと同じ仕様ですでに使っているんだが
とにかく、自分にはものすごくイイ。軽いしね。
XTのハブだがよく転がってくれるし。
何より硬く、ダイレクト感がイイ。

皆さん気になる
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重量はフロント 719g リムテープ、バルブ込。

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リア 948g リムテープ、バルブ込。

リアが重量的に重く見えるが
ワタシが重量より、かっちりしてるのを希望したので
半コンペ?仕様となっている。

XTRハブでフルCX-RAYで組むともっと軽いだろうが
価格的に跳ね上がるのと
ハブの重量は問題にならないのでXTで十分。
ただ、XTRのノッチ数が多いのは有利だろう。
リアのみXTRにしたかったのが本音。

どこで組んだって?

Olympus STYLUS TG-4






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ここ。


CJ2 菖蒲谷XC チャレンジ。
Category: MTB。  
朝起きても小雨が降り続いている。
行く気が失せるが
ま、行ってみようかと菖蒲谷に向かう。

道中、雨脚はドンドン強くなり
やむ気配も感じない。
だが、前週も似たような天気だったんで
耐久の時はほとんど乗れるような水はけのいいコースだったんで
大丈夫だろうと
この時は思っていた。

高速下りて、吉野家に行くと閉まってる・・・AM8:00からと・・・
しかたなく、すき家に移動。
しっかり牛丼食っておく。
これは、前週の一時間耐久で勝てたんでゲン担ぎ。

自分のレースが終わったら帰るつもりだったんで
少し下の方に車を停めサッサと準備。
受付で ”チーム登録されてませんが” と、お叱りをうける。
なんなん?この課金システム。
ゲームアプリか!
だいたい、一人だけしかおらんチームにチーム登録もくそもないんだが・・・
ま~登録するけどさ~・・・
気を取り直して試走に。
耐久時と同じコースだと思うのは浅はかで
主催者がコースを少し変えるのはわかっているので試走はしておく。

が、

コースの路面状況がえぐい。
最初の登りですら登り切れん。さらに下りはもっとひどい。
乗って行こうと下ってみるが、滑りまくってこけること多数。
登りはほとんど押す。
試走一周で全身泥だらけ。

帰ろうかな・・・
乗れもせんのに走ってもな~・・・

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やる気はなくても半袖半パン。

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前年度のポイントから最前列に並ぶも

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失敗もなくスタートしたがやる気がなく
抜かれてもまったく悔しくない。
最初の登りを登り切ると
抜かれなくなったんで振り返ると最後尾だった。

ま、ええか。

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押す。

だいぶ離されていたが
さかもっちゃんに追いついた。
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この辺りでは乗っているが

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すぐ降りる。
まー素早かったで。
まったく乗ってクリアーする気なんざありゃしねー。

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押す。

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押す。

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押す。

乗ってる記憶がないほど押していた。

転倒も数限りなくこけ、
メカトラと言うほどでもないが
泥詰まりでリアがロー側3枚ほどしか動かせない。それ以上トップ側に動かすとジャムるんで
しかたないか。

心拍も全然上がるようなモガキも無く
ジョギング程度の心拍数だ。
しばらく、さかもっちゃんと一緒に走っていたが
いつの間にか一人になり暇やな~と思いつつゴール。

抜いたことの記憶がほとんどなく
いつの間にか5位でゴールしていた。21人中5位。

最下位カテゴリーだったが
これぐらいの強度で走ると楽しいものだな。

次でワタシの最終戦。
CJ1 朽木だ。
いい路面で走りたいものだな。

PENTAX K-3Ⅱ


今回のレースは耐久も含めて
これほど苦しくもなく走ったのは初めてだな。
まったく追い込むようなこともなく終わった。
前を追う気も、抜かれても抜き返すという気が起きない。
だが、ほとんど乗れなかったが
楽しくレースを終えた。
ほんま楽しかった。
メカトラらしいことは変速がリア三枚しか動かなかったが
それより、押しすぎたのか右シューズのソールが割れた。
少ない乗車区間でプニャプニャになってて気持ち悪い。
あげく、ゴールしたら両方のシューズはソールが剥がれていた・・・
やれやれ。



雨の練習。
Category: MTB。  
先週の土曜日。

金曜晩にパートナーが駆けつけてくれた。
なぜならば日曜にCJ菖蒲谷があるんで応援、サポートにきてくれた。
嬉しいぜ!

日曜は泥レースになるだろうと
雨でも練習に出かける。
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ま~ビックリすることもなく
まったく乗れんな。
こけてフレーム割れたらシャレにならんし乗れもせんのに練習してもな~ってわけで
とっとと帰宅してしっかり洗車し注油。

晩はしっかり呑んだくれ。
早めに食い呑みしだしたので
しっかり睡眠とれた。

Olympus STYLUS TG-4


目が覚めたらレースだ。


多留見から舞洲へ。
Category: 自転車。  
先週の日曜日。
ちょっと呼び掛けて多留見へ。
いろいろ呼びかけが重なり、誰も来んと思っていたが
二人来てくれた。

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彩都のセブンイレブンから東福井まで移動し
仮想伊吹山(ショート)ということで、多留見峠を登る。
天狗よりきついと思うで。

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二人とも多留見峠のアプローチが分からないので分岐まで先行しておく。
かなりきつかったようで、満足していただいたようだ。
多留見峠ピークで二人と別れて
ワタシは舞洲までビューン。

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いい天気だ。

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クリテを見に行ったが
懐かしい連中はほとんど見かけず
なんか寂しい感じだな。


Olympus STYLUS TG-4
PENTAX K-3Ⅱ



菖蒲谷耐久レース。
Category: MTB。  
前日の練習からタイヤチョイス、空気圧はワタシの乗り方でベストと言えるようにしたんで
あまり不安はないが
やはり、チューブドなので重さは感じる。
不安は金曜からどっさり振ってくれた雨だ。

朝早くに家出。

道中、通勤ラッシュと言うほどでもないけど
交通量は多い。
そんなことより、雨降ってるやん!
まー今さら降ったところで路面状況はあんまり変わらんだろうけど
嫌なものだわ。

龍野インター降りてすぐに吉野家があるんで
朝ごはんはしっかりと摂っておく。

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到着して準備もチャチャッとすまし試走へ。
コースは今までとガラッと変わり雨でしっとりしているので
根っこが滑るっ!いきなりズッコケた。
周回がよくわからず、一周目はショートカットしてしまい
なんか短くない?って思っていた。
二周目、回っていたら池の方から走ってこられる速い人がいてて
ちょうど立ち止まってくれたんで
コースを聞くと、気持ちのいい受け答えで教えていただいた。

コース全体の印象は去年より登るイメージはあんまりない。
けっこうなスピードコースに感じ、登りでのパッシングはかなりしやすい印象。
これでなんでJ2なのかわからんわ。
J1のレベルコースだぜ。

試走も終わっていよいよスタートだが
なんというグダグダ感・・・
スタート時間はおしていて10時15分から~・・・とアナウンスがあったが
誰も並ぼうとしないし、そもそもスタート位置にすら移動しない。
結局、20分辺りでスタートはしたがXCのような爆裂スタートではなく
行儀よくシングルに入る。
ワタシは1時間耐久のクラスなので誰が同じクラスなのかゼッケン確認しやんとわからんので
前におる人を抜けばいいかと自分なりに一所懸命攻める。
路面が粘土質のところがあり、どうしても乗って登れん。
川を渡るところ手前の岩で以前、怖いコケ方したんでトラウマになってて
足つき・・・
一周目はしどろもどろだったが
二周目は粘土質のところはどうしようもないが
岩のところは微妙なクリアー。
三周目も粘土質のところはワタシでは不可能な登りなのでサッサと降りてアンヨで走る(歩く)
岩のところはしっかりクリアーできて、みんなはスピードにのるラインだが
ワタシはそのラインでは入れないので違うアプローチから冬場にやっていた
フロントリフト、リアリフトの効果がでてなんとかクリアーできたのが
嬉しい。
三周で終わりやと思っていたが
なんと58分で通過したもんやから、もう一周。
XCエリートと似たような走行時間になってしまい
フラフラ。集中も切れて
なんでもない所で、ボカンとこけてしまう。
けっこう痛いぜ。

ゴールするが着順はサッパリ。
このとき、暫定だったが一位と聞かされるも
確定ではないのであんまり喜ばなかった。

表彰まではかなり時間かかるんで
舞洲に観戦行きたくて仕方なかったんで
サッサと帰り支度して、係の人に伝えて菖蒲谷を後に。

帰りの山陽自動車道が姫路で事故渋滞。
高速下りて姫路バイパス走るもこっちも渋滞。
結局、姫路辺りで一時間も拘束されてしまい
舞洲観戦が危うくなるも
なんとか知り合いの発走時刻には間に合った。

こそこそ写真撮るつもりだったが
いきなりバレてしまい・・・というか、こっちから声かけたけどね。
十分、写真も撮り
ゆっくりしゃべって、夕暮れ近くに帰宅。
洗車して来週は頑張ろうなーと、トレックに。

Olympus STYLUS TG-4

正式リザルトがでました。
一位でゴールできてました!
嬉しいぜ!
毎年、強い人、数人は出ているんだが
今年は出てなかったようだが
この勝ちは嬉しいぜ!
参加人数がめちゃくちゃ少なかったが一人だけってことはない。
なにより、あの路面でけっこう乗車率が高かったのが
自分なり頑張れたかなと、ニンマリする。
当然だが、実力上位の方たちはフル乗車なのだろうな。

さて、来週はCJ開幕戦。
着順はともかく、毎年ながら足きり無しで完走するのが最低限の目標。



空気圧。
Category: MTB。  
金曜。仕事は休み。
天気は午後からガッツリ雨予報なので朝早くに車でバヒュン。
いつものところにいつものように駐車するつもりだったが
まさかのチェーンが張られていて停めれん!
そっから駐車場難民になって結構時間食っちまってしまうが
なんとか支度してトレイルin。

いつもの周回ではなく
ここ最近よく行くS周回に向かう。
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ここからスタート。
レースがヌタ泥を予想しているのでMADタイヤをチューブドで使用するんで
空気圧をいろいろ試したかったんでS周回はもってこいの場所なのだよ。

まずはいつもの1.75からはじめて一周まわってみたが
シュワルベはサイドが硬いのかこの空気圧でも硬く感じるので
1.65まで落としてみる。
やはりここまで落とすとやわこ過ぎて走りが重い。
だが、リム打ちするような感じはないのはシュワルベだからか?
1.7まで上げてみて走ってみるといい感じでしっくりくる。
右回り、左回りと走ってみるが
やはり1.7が一番いい。

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タイヤはロケットロン。
チューブレスレディで使いたかったがしかたない。

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携帯工具やらなんやらをリュックのポケットでは使い勝手が悪かったんで
ひとまとめにしてみた。
やはりこういう方が使い勝手はいいな。

いろいろやってみて走ってみて
自分なりに納得いったんで雨が降り出す前に帰路へ。
案の定、帰ってる間に降り出した。
やれやれ、土曜のレースは泥レースかよ。

Olympus STYLUS TG-4



チェーンのロス。
Category: MTB。  
木曜日の午後。
棚卸で仕事がストップしたんで、やることなくなり半ドンであがる。
以前からわかっていたチェーンの汚れやらなんやらでの駆動損失。
何かの記事だか、トヨカツが言っていたかは覚えとらんが
もうCJも始まるし、今年もしっかり頑張ろうと洗車をする。
トヨカツ講師の洗車講座でやってたことをワタシもやってみる。

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さて始めますか。

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ずらっと並んだワコーズ。

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チェーンはホンマ、こんな色しててんなと
どんだけ汚れててん・・・
スプロケも、クランクもフレームも洗った。
だが、Fフォークにワコーズのマルチクリーナーをぶっかけるのは流石に怖かったんで
水洗いだけ。

土曜に菖蒲谷での耐久レースがあるんだが
前日にどっさり雨が降るようなのでMADタイヤ、シュワルベのロケットロンに交換。
以前、パンクしてタイヤ裏からパッチ張り、シーラントを使っても塞ぎきれなかったんで
ずっと使ってなく、ほぼサラのままだったんだが
コースが泥ヌタが予想にたやすいので
チューブドでもええかとチューブほりこみ換装。
チューブドは空気圧はどれぐらいまで落とせるんやろうか?
わからん・・・
金曜は午後から雨予報なので午前中にいろいろ試してみよう。

それにしてもキレイになった。
次はロードも洗おう。このロードこそ何年洗ってないんやろうか・・・
世界一汚いTIMEと言われ続けて数年・・・

Olympus STYLUS TG-4


六甲。
Category: 自転車。  
二日連続でロード。
集合場所に行ってみる。
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寒いから?
あんまり集まってるようには見えんな。
だんだん、すたれていくんやろうかね?
雰囲気だけだが、みんな舞洲っていう感じがしていたが
六甲行こうぜーってことになったんで
ココロの中は
”おっ山に行くのね~行くでー・・・ って六甲?”
正直、一時期よく行ってた頃はあったが
あの山、負荷が高いんよね・・・
ようは斜度がキツイ。
しかも長い。
練習になっているような気が正直しない。
六甲で練習になるのはヒルクライムでTOP連中だけだろうというワタシの持論。
そんな事を思っていたんで
ほぼ行ってなかった。
何年ぶり?と思っていたが一年前に同じこと書いてたような気もする。
伊吹山対策練とかいうて、六甲でフラフラになっていたのを思いだした。

さて、スタート。
道中も上がりまくることもない。めずらしい。
宝塚のセブンイレブンに入って、小休止してから
登り始める。
盤滝辺りから上げ始めるつもりだったんで
最初のゆるい区間はのんびりと進むが
ひどい渋滞にはまる。
なんでやっておもとったら、どういう事故だったか想像しにくい状態で車が電柱に突っ込んでいた。
なんとか交わして、進む。
盤滝まではホンマ、ゆっくりで進み
盤滝にやってきたんで少しずつ上げだしていく。
斜度に合わせて、速度を決めるんだが
ガーミンをupdateしたら、勾配がずっと0%とかで
全然、役に立たないので指標がなくなり、どうもね・・・
それでも、昔の記憶をたどって
ここ辺りはこれぐらいの速度だったな~とかで
そのあたりの速度を意識して上げて踏んでいく。

長い。
腰も痛くなっていく。
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なんとかゴールして
寒いんですぐに折り返してリピート。

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皆と合流してすぐに下るんだが
やはりここの下りは嫌だな。

下り切って、珍しく豚の餌を食いに行く。
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ワタシは焼肉ライスバーガー。
熱すぎて食いにくいわ!うまいけど。

帰りはみなさんは2国からワタシは43で帰るんで途中から分かれて
帰宅。

よく遊びました。

Olympus STYLUS TG-4

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赤デュラエース・・・


上げたかったんで。
Category: 自転車。  
MTB練習にするつもりだったんだが
今までの経緯から、トレイルでの練習は負荷に対して強度をサボる傾向があるんで
どうしたもんかな~と思っていたところ
彩都に集まって走ろうぜーってな情報が舞い込んだんで
シメシメと向かう。
ま、ロードに乗りたかったってのがあるんだがね。
なぜならば
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レーシングゼロ初期型を手に入れたのと
ノムちゃんとこで点検してもらったんで
乗りたかってん。

いやぁ~こんな硬かったっけ?
それにしても、重いな…これは車輪が重いとかではなく
走行が重い。タイヤ?
ってなことを感じながら彩都に大幅に早く着きすぎてしまった。

皆が集まってきてタイヤのこと聞いたら
このタイヤは重量も重いそうで、パンクがしないとか言ううたい文句らしく走りも重いわけだわ。
ま、この日はしかたないか。

清阪方面へ。
登りは上げてもかまわんだろうから
上げていく。上げまくるということではなく、負荷と強度と心拍を感じながら登りは上げていく。
亀岡に出て
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一休憩。

このあと、湯ノ花を登るんだが
久しぶりすぎてどんなやったっけ?キツかった記憶があるだけ。
登ってみるとしんどいが、長くはないので
拍子抜け。攻めるとしんどいんだろうな。

加舎の郷に向かい、ここの登りは速度を見ながら上げる。
自分比だがかなりいい速度で登っていけている。
ホンマ、例年になくイイ感じで調子が上向いてきているなと感じる。
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加舎の郷を下って、畑野のコンビニで休憩。

一庫沿いに出て
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のんびりと中橋ローソンまで。

帰りのサイロものんびりと帰路に。

よく遊びました。

Olympus STYLUS TG-4


練習はやはりロード練の方がフィジカルは上がってくるもんやな。
MTBでロード練もしていた頃があるが、
気持ちの問題なんだが
MTBでロードに出るとチョイチョイさぼって、MTBやねんからこんなもんやろ?みたいな感じで
強度を上げない。
ロードで出かけると、ロードやねんからおそ走ったらアカンとか思い
上げまくるんよ。
今年はロード練が多く、調子がいい。
とは言っても、レースで勝てるかっていうたら
別の話。



TOPを走る。
Category: 自分自身。  
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超える戦いをする。
ワタシには無理だな…
とは思っちゃだめだ。
超えることは容易くはないんで
挑戦します。
もうCJが始まるのだが、挑戦者です。
最下位カテゴリーだが、challengeすることが今は大事。
それに向けて練習…
してんの?俺?

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やはりMTBでもパワートレーニングなんだよなぁ・・・
確かにトレーニングの質が上がるんだろうけど
ワタシはここまでやれない。
恨めしいと言うのも羨ましいと言うことも
どっちもワタシの中にはある。

意識の高い練習をする相手というのが
ワタシの周りには居てないのも原因なんだろうが
年を取るたびに、意識は低くなっていき
周りもドンドン居なくなったり、練習に付き合ってくれていた連中もこなくなった。
それでも、少しは練習してはいるんだが
ほとんどが部屋でローラー回しているぐらいか。
ただ、今年はなぜかうまい具合にいい感じで開幕戦を迎えられそうだ。
みっちりこってり練習しているわけでもなく
自分に甘く、だらける誘惑にすぐに負けてローラーも回さずRUNもせず
グダ~っとすることの方が多くなってきた。
それがいい具合に休めているのかパフォーマンスは上がってきている。

どのカテゴリーでもTOPを走る選手と言うのは
やはり強い。
自分にも強い。
ワタシのように、こんなところで弱音を書かない。

ココロを強く。

Olympus STYLUS TG-4



いいお酒。
Category: 呑み。  
ものすげー疲れた耐久レース翌日。
何もする気が起きない。
だが、どっか行こう~ってわけで梅田に買い物へ。
チャチャッと野菜とビールを買い込み帰宅。

そうBBQするのだよ。
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火をつけて炭に火が回るまでに
イッパイやっつける。
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偉そうな態度でビール注いでもらって
あとで偉そうやなと、チクリ。

やたらええ肉をパートナーがふるさと納税で仕入れてくれたんで
炭への油の落ち方がとんでもなく
サッサとひっくり返さんと、あっという間に黒焦げになるので
せわしない。
なので写真を撮る間なんざありゃしねー。
息つきでホイル焼き。
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シャンパンをさらっと一本開いてしまった。

さて、
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きれいな箱から出てきた鯖寿司。
とんでもなく美味い!これはホンマ、とんでもない美味さ!
当然、一緒にいただくのは
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ジャーン!
う・ま・す・ぎ・るっ!
なんというレベルの日本酒だ!
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以前の獺祭の時のようにあっという間には無くならず
味わいながら、呑みました。
あ、ちなみに一本開けずに残して後でチビチビやるのだよ。

最後にビールに戻る。
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カルツォーネもホイルで焼き、アツアツで食う。

この日はお酒に合う食べ物と一緒で幸せに腹一杯になりました。

Olympus STYLUS TG-4

翌日、遊びすぎの呑み過ぎからか熱が出た。
ものスゲーツラく、仕事も途中で帰ろうかとするも
こういう日に限って次から次へと…
栄養ドリンクを飲んで体調回復をめざすも
この週はダメダメでした。



京都ゆぶねTOPEAK MTB LAND 4時間耐久 ゴール編。
Category: MTB。  
つづき。


スタートは最後尾だったんだが
そこはXCレース経験してるんで、抜けるときに抜いておき
スルスルと舗装路では上がっていくが、XCのようなガチスタートスプリントみたいなことはしない。
案の定、シングルに入った途端渋滞発生。
これは仕方がない。
レースなのに、我先にっていう人がおらず
行儀よく並んでピークまで押し歩く。
ピーク後は抜けるところでしっかり抜いておき、前へ。
まずは3周してパートナーと交代。
パートナーは2周してもらう。

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交代するときはやはり心配だ。
遅すぎへん?
こけたんちゃう?
とか、不安な時間がたつが交代。
ただ、思うのは交代するときに
何のロスもないのはどうかと思う。どっかのレースではチップはないけど
ライダー交代するときに、リストバンドを交代しましたって意味でコースを走っている人に渡していた。
こういうこともなく、まさかないとは思うがコース上に同じゼッケンが二人走ってるとかないか?とか疑ってしまうレース運営はどうかね?
チップまでとは言わんが、チームで走るにはロスさせることも必要だと思う。
ソロで走っている人に気の毒や。
コースもやはり難易度が高すぎるシングル登りはどうかと思う。
押し歩いてる人がほとんどだ。少し押し歩いてすぐ乗れるような所だといいが
舗装路からの登りはピークまで押しっぱなしというのは考えてほしい。
距離は一周の距離は伸びても難易度がかなり下がる最外周のほうがええのとちゃう?と、感じる。
正直、池田祐樹選手を負かせるようなコースレイアウトにしたんちやう?と疑ってしまう。
ここまで難易度上げてしまうと、だんだんエントリーが減るのとちゃうか?
ま、運営がどう思っているのか知らんけど。

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ときどき、応援してもらい嬉しい。
だが、最後4時間立つころにはフラフラだ。
最後、一周でも多くと言うことにならんように
登りは全押しという時間稼ぎをしたにもかかわらず
3分前に通過・・・
もう一周・・・ すでにココロはボキボキに折れているので
登りは押しっぱなし。
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フラフラでゴール。
結果は混合チームで4位だった。
パートナーもこの苦しいコースにかかわらず
頼んだ周回数をこなしてくれた。
ほんま、体の疲れ方は相当なものだ。

写真は仲間に撮ってっもらった。


XCシーズンに入り、いい感じで走れアンヨ具合も例年にないほどいい感じだ。
次戦は菖蒲谷の耐久、その次は菖蒲谷のXC予定。
さて、ユルユルいきますか。



京都ゆぶねTOPEAK MTB LAND 4時間耐久 スタート編。
Category: MTB。  
タイトル長っ。

前日は呑みには行ったが、珍しくほどほどでしたんで
朝はスッキリ目が覚める。
レース当日は朝は結構寒く、日中は気温が上がりそうという
何を着ていったらいいか わからん。
何はともあれ、忘れ物は無いように出発。

道中も何事もなく、駐車場オープンに合わせて到着。
支度初めて、忘れ物に気がつく。
椅子忘れた… とくに無くても困らんのだが、あったら便利なんだよね。
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場所取りするのも、狭い。
大きいショップがらみとか、チームはここの耐久慣れしているようで
場所取りがうまい。
ま、しかたない。なんとか、場所は確保できたしいいか。
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こんな感じで試走までは時間もある。

会場である人を探すと、すぐに見つかり
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そう!憧れていた池田祐樹選手だ。
写真をお願いすると、快く撮っていただき感謝!
けっこう、ワタシはミーハーなのよ。
XC選手だと、写真お願いしようにも
こえーのよ。雰囲気が。ピリピリしてるんが、わかるんで
頼みにくい。
だが、池田選手はいっぱい笑顔でいろんな人と交流していた。
ファンサービス?と言っていいのか、フレンドリーな性格なのだろう。

試走の時間になり、パートナーがここを走るのが初めてなので
一周だけ試走しておく。
それにしても、難易度が高いコース設定にしているんで
最初は渋滞が想像にたやすい。
ある程度の難易度は必要だろうけど、足のある人に物足らないと感じる程度が
力が足らない人には丁度良いと思うんだがね。
コースはね。

さてスタート。
4時間もあるし、パートナーと二人で交代なので
最後尾からスタート。
最前列に並んでる人以外は、渋滞になるしどこにいても一緒だろう。
4時間もあるし。
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XCと違って、の~んびりスタート。


つづく。

Olympus STYLUS TG-4
仲間に撮ってもらった写真。



ラーメンバトル。
Category: ラーメン。  
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MTBの練習後、梅田の広場でラーメンバトルがあるそうで
食いに行っておく。

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今回はこの二店舗を食う。
以前、カニラーメン食ったところも出店していたが
食ったからもうええかな。
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福島の鶏白湯。
旨い。ただ、パートナーが行列に並んでいたため
食うの待っていたら、少しノビテしまったのが残念だな。
だが、うまい。

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で、待ちに待たされた
ドゥエイタリアン。
まぁ~残念感が漂う味でした。
ワタシはね。

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これやりたかったが
鶏白湯が旨くて、スープを飲み干してしまった・・・
いろいろ出店してたんだが
人が食ってるものってうまそうに見えるんよね~
北海道の味噌ラーメンが食いたかった~

梅田をブラブラして
初フルマラソン打ち上げ会をしてもらったんで
出席。
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ベラボーに美味い店ですな!
何もかもが美味すぎる!

よく遊び、よく呑みました。

Olympus STYLUS TG-4